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格安 海外ウエディング

海外ウエディングといえば費用が大きくかかると思われていますが、実は工夫次第で格安で挙式をすることが出来るのです。素敵な思い出を海外で残してみませんか。

海外ウエディングを格安で

若いカップルの間で流行している海外ウエディング。これは、自然豊かなハワイや、歴史を感じさせる美しい街並みのイタリヤなどの海外で披露宴を挙げるというもので、多くのカップルが大切な思い出を海外で作っています。

ですが、そのときに問題になるのが費用の問題です。海外でのウエディングと聞くと、費用が大きくかかり贅沢だと思われがちですが実はそうではなく、工夫をすれば国内での披露宴と比べても格安でウエディングを挙げることが可能です。また、海外ウエディングの利点のひとつは、そのままハネムーンへと移行できることです。

国内での挙式の場合、式にかかる費用はもちろんのこと、その後のハネムーンにも大きな費用がかかりました。

しかし、海外でのウエディングならば式が終わってもそのままふたりで楽しむことが出来るので、ハネムーン料金も節約することが出来るのです。

大切な思い出をより素敵なものにしてくれることはもちろん、それにかかる費用までも格安に節約してくれる海外ウエディングは、これからの幸せな結婚生活をより良いスタートとなってくれることでしょう。

海外ウエディングを格安にするコツ

海外でのウエディングは、工夫次第で国内で挙げるよりも格安で挙げることが可能です。このようなただでさえ安く済ますことの出来る海外ウエディングですが、とあるコツを使えばさらに格安で挙げることができます。

そのコツとは、格安の挙式パックを利用すること。この挙式パックというものは、旅行会社や衣装屋などで提供しているものです。

このパックには式場の利用料金やツアー料金など、海外ウエディングに必要なものが詰め込まれているパクで、このパックを利用するだけで海外で挙式を挙げることができます。

このパックの特徴は、会社によって提供されている内容が違うということです。その中には、通常では考えられることが出来ないほどに格安で提供されているパックもあり、頻繁に旅行会社などをチェックしてそれらを見つけることが出来れば、それだけで格安で海外ウエディングを挙げることができるでしょう。

また、それらのパクからオプションなどを変えることが出来る場合もあるので、自分たちで工夫して、さらに安くすることも可能です。

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2009年11月17日|

カテゴリー:格安 海外ウエディング

海外ウエディング 費用

海外ウエディングを挙げる場合、費用はどのくらいかかるのでしょうか。工夫によっては国内での挙式よりも安く済ませることの出来るお得な方法なのです。

海外ウエディングの費用

最近、海外の人気スポットで結婚式を挙げる海外ウエディングが流行しています。

青い空や青い海、美しい自然や歴史的建設物に囲まれた中での式は、一生で一度の大切な思い出となるであろう結婚式を、より思い出に残るものへと演出してくれるでしょう。

しかし、海外ウエディングでの心配のひとつといえば費用の問題です。国内での式でさえも大きな費用がかかってしまいます。

そのため、海外ウエディングなどとんでもない贅沢だと思われているカップルの方々もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、少し待ってください。本当に海外ウエディングは日本国内での結婚式よりも費用がかかってしまうのでしょうか。

実は、海外ウエディングは国内で式を挙げるよりも、工夫をすることによって格段に安くすることが出来てしまうのです。

もちろん、式を行う場所やプラン、招待する人数によってその料金は変わりますが、それでも国内挙式と比べてそれほど費用は変わらないでしょう。今までは贅沢だと思われてきた海外ウエディングですが、見直してみるといいでしょう。

海外ウエディングにかかる費用

人気の海外ウエディングですが、工夫をすれば国内挙式よりも費用を安く抑えることが可能です。では、人気の海外ウエディングスポットであるハワイを舞台として、どれほどの費用がかかるかの例を出してみましょう。

国内での挙式での平均的にかかる費用は、280万円だと言われています。それに比べてハワイでのウエディングの場合、ツアー料金、挙式料金、会食にかかる費用、その他いろいろ含めて140万円くらいで済むと言われています。

そのほかに衣装代金やビデオ撮影などのオプションも含めると費用は変わりますが、それでも国内の挙式より安く済ますことが出来ることがわかります。

また、式を挙げた場所をそのままふたりのハネムーンとして楽しめば、国内で挙式をし、どこかへハネムーンに出かけるよりもずっと費用を安くすることが出来るでしょう。

しかし、式場や海外ウエディングの場所、どのような式をしたいかなどによって料金も変わりますので、よく計画を練ることが大事です。

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2009年11月13日|

カテゴリー:海外ウエディング 費用

海外ウエディング モルディブ

海外ウエディングを挙げるスポットで人気の高いスポットのひとつであるモルディブは、青い海と青い空に囲まれて、自然に祝福された挙式をすることが出来ます。

モルディブでの海外ウエディング

最近では国内での挙式よりも、海外で自分達の理想通りの結婚式を挙げる海外ウエディングが流行しています。

ハワイやバリ島、イタリヤやドイツなどのヨーロッパなども人気の高いスポットですが、現在その人気を上げてきているスポットが、モルディブでの海外ウエディングです。モルディブ共和国。

インド洋に大小1200もの島の集合体であるこのモルディブ共和国は、それぞれひとつの島がリゾートになっているために、人気の高い観光スポットの特徴である、人の喧騒を感じることなく、自分達だけのような静かな時間を過ごすことができます。

観光としてはもちろん、海外ウエディングの舞台としても人気の高いこのモルディブは、最近では日本人の駐在スタッフなども多いために、海外特有のハプニングなどの心配は必要ありません。

青い空と青い海に囲まれた青い光の輝く島モルディブでは、日本国内での挙式では残すことの出来ない、大切な思い出を残してくれることでしょう。

海外ウエディング モルディブの魅力

人気の高い海外ウエディングの中でも、最近特にその人気を高めているスポットであるモルディブ共和国。1200もの島ひとつひとつがリゾートであるために、自分達だけのような雰囲気の中で披露宴を挙げることができます。

この島には豊かな自然、美しい光、暖かな人々とさまざまな魅力があるのですが、海外ウエディングを挙げる場合に一番の魅力となってくれるのが、その特徴的なチャペルの多さでしょう。

例えば人気の高いソネバギリ・リゾート&スパというチャペルは、その身を水上に浮かせ、透き通るほどに青い海の上でふたりの新しいスタートを始めることができます。

また反対に、コンラッド・モルディでは水中レストランで結婚式を挙げることが可能で、優雅に泳ぐ魚達に見守られながら挙式することも可能です。

そのほかにも多くの特徴的なチャペルが多いモルディブならば、日本国内では挙げることのできないようなバリエーションにとんだ海外ウエディングを挙げることができるでしょう。

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2009年11月10日|

カテゴリー:海外ウエディング モルディブ

his 海外結婚式

HISの海外結婚式は、海外ウエディング専門のセクション「アバンティ&オアシス」が担当します。経験豊かなスタッフがお勧めするリゾートウエディングには定評があります。

HISの海外結婚式

HISの海外結婚式は、海外ウエディング専門のセクション「アバンティ&オアシス」が担当します。

年間230万人もの海外旅行をコーディネートするエイチ・アイ・エスは、海外ウエディングにおいても経験豊かなスタッフがたくさん居ます。

ハネムーン、挙式、参列者の旅行手配はもちろん、挙式のオプションまで日本で手配が可能です。また、ハネムーンのアレンジ種類も充実しているのが特徴です。

格安パッケージツアーが有名なエイチ・アイ・エスだけあって、お得なパッケージプランも豊富です。HISの海外結婚式では、担当者はお申込から帰国までを専属で完全サポートするので、慣れない海外も安心です。

HISの海外結婚式のポイント

HISの海外結婚式のポイント一つ目は、海外旅行のプロならではの抜群の手配力です。世界各国に支店を持ち、海外旅行のノウハウを知り尽くしたエイチ・アイ・エスだけに、手配力は優れています。

二つ目のポイントは、挙式からハネムーン、オプションまでトータルでお任せできる点です。挙式、ハネムーンはもちろん、挙式でのオプションといった細かな予約まで日本で行うことができます。

これは現地にいるスタッフとの連携によるものです。HISの海外結婚式三つ目のポイントは、挙式とハネムーンの組み合わせが希望にあわせてセレクトが可能なところです。

海外旅行のプロであるHISだからできる豊富なプランです。挙式とハネムーンのさまざまな組み合わせに対応してもらえます。

HISの海外結婚式にはセットプラン満載

HISの海外結婚式にはセットプランが満載です。ハネムーン、挙式パッケージ、衣装などをあらかじめセットにした便利なプランは、東京や東北、名古屋、関西発着で用意されています。衣装込みプランでは、挙式パッケージに衣装などをあらかじめセットしたプランです。

挙式パッケージプランとレンタルドレス・タキシード、新婦ヘアメイクがセット内容です。レンタルドレスは、ジョイフル恵利、ワタベウエディング、クチュールナオコウエディングなど有名なところから選択できます。

また、挙式パッケージプランでは、人気のハワイオアフ島、マウイ島などのプランが用意されています。

式場も海を眺められる教会、伝統と格式の教会、緑の綺麗な教会、1日1組限定の式場、ローカルの式場、クルーズウエディングなど、さまざまな式場から選ぶことができます。

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2009年10月27日|

カテゴリー:his 海外結婚式

jtb 海外結婚式

JTBの海外結婚式は、長年世界中のハネムーンを取り扱ってきたJTBだからこそできる充実の内容です。挙式からハネムーン、帰国後のパーティまでトータルプランニングできます。

JTBの海外結婚式

JTBの海外結婚式は充実したプランと頼りになるスタッフで安心のサポートです。長年世界中のハネムーンを取り扱ってきたJTBは海外結婚式にも強い日本大手の手配会社です。

JTBの海外結婚式は、JTB限定のオリジナル挙式や衣装会社が選べることが特徴です。JTBなら、挙式からハネムーン、帰国後のパーティまでをトータルでコーディネートできることが魅力ですね。

相談は海外挙式の専任スタッフがいるウエディングプラザで行えます。予約はネットからでも受付ているので思い立ったときにコンタクトしてみましょう。

専任担当制なので予約が取れれば土日の相談も可能です。DVDなどの資料も豊富に揃っているウエディングプラザで、色々な相談や要望にこたえてもらえます。場所によってはドレスの試着までできるようです。

JTBの海外結婚式のポイント

JTBの海外結婚式のポイントは、上でもお伝えしましたが、挙式からハネムーン、帰国後のパーティまでトータルでコーディネートしてくれることが一つ。

二つ目は、JTBオリジナル挙式プランがたくさん用意されていることです。オリジナルの得点もあって、JTBならではのサービス満載です。三つ目は来店予約制で専任のスタッフとゆっくり相談できることです。

海外結婚式は夢や期待も大きい分、不安もたくさんあるはず。いつも同じスタッフに話を聞いてもらえると安心ですね。4つ目は、海外主要都市に広がるネットワークで最新の現地情報を提供してもらえることです。

海外旅行代理店のJTBだけに、海外の主要都市に店舗を持っています。当然現地にも多数のスタッフが居るので、リアルタイムで現地の情報が入ってくるのです。

JTBの海外結婚式セットプラン

JTBの海外結婚式は、専任のスタッフとゆっくりじっくり相談できるという良い点もあるのですが、仕事をしながら結婚式の準備をしたり、忙しい新婦もたくさん居るはずです。

そんな忙しい新婦にお勧めなのが、セットプランです。結婚準備に時間を十分にとれないという方向けの手配の負担があまりかからないセットプランというのが用意されています。

JTBのツアー会社である「ルックJTB」との提携で海外ウエディングを行うことができるのです。旅と挙式がセットになった海外ウエディングプランには航空券やホテル、チャペルと衣装、ブーケやヘアメイク、アルバムなどもセットになっています。

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2009年10月26日|

カテゴリー:jtb 海外結婚式

ワタベウエディング 海外結婚式

ワタベウエディングは海外結婚式のプロデュースに加え、ハネムーン、披露宴・パーティ、写真、メイクなど、海外結婚式に関するサービスをトータルにコーディネートする総合ブライダル企業です。

ワタベウエディングの海外結婚式

ワタベウエディングの海外結婚式は、挙式、ハネムーン、披露宴、パーティ、写真やメイクアップまでトータルにコーディネートしてもらえます。ワタベウエディングは海外結婚式の情報満載の専門ポータルサイト「海外ウエディング.net」を開設して、海外結婚式にか関する疑問点や不安といった質問に答えています。

現地の挙式会場情報や当日必要な準備や列席者に関する情報などをエリア別に提供しています。

またサイト内では、新郎新婦に見立てたアバターで見積もりシュミレーションを行うこともできます。

現在では海外ウエディング関係の最大のサイトとなっています。ワタベウエディングでは海外結婚式について何もわからない方でも、手軽に知識を得ることができるのです。

ワタベウエディングの海外結婚式のポイント

ワタベウエディングの海外結婚式のポイント一つ目は、世界19ヶ国の直営店で日本人スタッフが完全サポートしてくれるところです。現地に日本人が居るというのは心強いですね。

二つ目は、ハワイの自社会場でビーチフォトやパーティがついたプランが人気なのです。独自の会場なのでワタベウエディングででしか利用できない会場になっています。

三つ目のポイントは、新品ドレスが焼く90のデザインから選べるドレスファーストレンタルという制度。

海外のレンタルドレスというと無料だけど黄ばんだものが多かったり、デザインが古かったりという心配がありますが、ワタベウエディングのこの制度ならそんな心配は無用です。

ワタベウエディングの海外結婚式のポイント四つ目は、和装姿も写真で残すことができる「花嫁物語」というプランです。海外で挙式を行いたいけれど、和装も残したいというお二人にぴったりです。

ワタベウエディングの海外結婚式写真掲載システム

ワタベウエディングでは海外結婚式の写真を無料でホームページ上に掲載するシステムがあるんです。「マリエネット」というこのサービスでは、実際に結婚式を行ったお二人の写真を無料で掲載。

お二人へのお祝いのメッセージを友人のかたなどが書き込むことができます。ワタベウエディングでの海外結婚式の写真を世界中にお披露目することができるシステムなのです。インターネットを通じて、新郎新婦とご友人、また親族などを結ぶ素敵なシステムですね。

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2009年10月25日|

カテゴリー:ワタベウエディング 海外結婚式

オアフ島 海外結婚式

オアフ島での海外結婚式は、日本人に人気の海外結婚式プランです。ハワイでの海外ウエディングといえば定番はオアフ島での海外結婚式。オアフ島の魅力から人気のチャペルまでご紹介します。

オアフ島での海外結婚式

オアフ島での海外結婚式は、日本人に人気の海外結婚式プランです。オアフ島(OahuIsland)は、ハワイの中でも日本人に人気の高い観光エリアです。

ハワイ諸島の中で3番目に大きい島で、通常「ハワイ」というとハワイ島ではなくこのオアフ島を言います。オアフ島の中心地であるワイキキビーチ周辺はたくさんのお店が立ち並び、朝から晩までにぎわっています。

オアフ島では、ショッピングや娯楽、食事、マリンスポーツなどを存分に楽しめることが出来るんです。そんなオアフ島は海外結婚式を挙げる人気スポットなのです。

オアフ島の海外結婚式場人気ナンバー3

オアフ島の海外結婚式場は数えくれなくくらいたくさんあります。海を臨むチャペルと厳かな雰囲気の大聖堂を選ぶ方に分かれますが、その中から人気の結婚式場をいくつかご紹介します。

一番人気なのがコオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ。喜びの結晶という意味のコオリナは静かで広大なリゾートエリアです。

ダイヤモンドをイメージしたチャペルは壁面も天井にもガラスが使われているので太陽の光を浴びながら感動的なセレモニーを行えます。ジョン・ドミニス・チャペル・バイ・ザ・シーも人気のチャペルの一つです。

コバルトブルーの美しい海とダイヤモンドヘッドが真正面に見える最高のロケーションです。海に突き出すように建てたられたチャペルでは開放感のあふれる挙式を行えます。

もう一つご紹介したいのが、アクアベール フレ・マリーナ・コオリナ・ル・プラージュです。ハワイ屈指のリゾートであるコオリナ・リゾートに建つアクアベールは360度ガラス張りのチャペルです。

オアフ島で海外結婚式を挙げたあとは?

オアフ島で海外結婚式を挙げた後は、観光やリゾートを楽しむことが出来ます。オアフ島はハワイ諸島の中で最も訪問者が多く、その州都ホノルルはオアフ島の南端に位置します。

アメリカ唯一の王宮である「イオラニ宮殿」などの観光名所もこの島にあります。ダウンタウンには連邦政府のビルが並び、チャイナタウンは宮殿から数ブロックはなれたところにあります。

ワイキキは観光の中心地で、巨大リゾート施設やハワイのナイトスポットの多くがここに集合しています。ワイキキの南東には、ダイヤモンドヘッドクレーターを見ることも出来ます。

火山島でもあるオアフ島は、たくさんの山脈にも囲まれており、南部にはハリウッド映画で有名なパールハーバー(真珠湾)もあります。有名な観光地をめぐり、ビーチリゾートで思いっきり贅沢し新婚旅行を満喫しましょう。

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2009年10月24日|

カテゴリー:オアフ島 海外結婚式

海外結婚式 ハワイ

海外結婚式はハワイが人気なのはなぜなのでしょうか。女優の沢尻エリカさんがパーティを行ったことでも話題になりましたが、人気のハワイ挙式の予算や気になるチャペル、式場、パーティなどをリサーチしてお伝えします。

海外結婚式はハワイが一番人気!

海外結婚式はハワイ島で行う方が一番多く、人気です。ハワイを選ぶ人が多いことから挙式場、プランなどの種類がとにかく豊富です。信者でなくても式を挙げることが出来る教会が多いというのもポイント。

一年を通して温暖な気候と日本語が通じることも魅力ですね。

日本人スタッフや日本語を話せるスタッフが充実しているハワイは、日本人の受け入れ態勢も整っており、海外が初めてでも大丈夫。家族や招待客にも安心して来てもらうことができるのです。

海外結婚式をハワイで行う予算は?

海外結婚式をハワイで行う場合、日本国内で結婚式を行うより費用が安く済むことが多いうようです。予算はだいたい90万円程度で、式場代以外に衣装代が含まれていることが多いですのでお得ですね。

ビデオや写真の撮影代や新郎新婦の渡航費、宿泊費を入れても140万円程度になります。招待客の渡航費用や宿泊費用を新郎新婦が負担するのか、心配だと思います。

しかし、最近では招待客からのお祝い金(ご祝儀)を辞退する代わりに、一部もしくは全額実費で来てもらうというスタイルが増えています。

そうすれば、新郎新婦が負担するのは自分たちの渡航費用と宿泊費用、結婚式費用だけになるので、かかる費用はかなり減ることになります。こうすることで、日本で結婚式・披露宴を行うよりも費用を抑えることができるのです。

海外結婚式をハワイではどんなスタイルで行うの?

海外結婚式をハワイで行う利点は上にも記述したように、挙式のスタイル・バリエーションが豊富にあるということです。教会の数も多く、海辺や森の中、ハワイ王朝ゆかりの教会などもあります。

海が見えるガゼボでの挙式やガーデンウエディング、ガラス張りのチャペルは憧れのスタイルです。他にも船上挙式や豪邸、ゲストハウスなどたくさんのプランから二人にぴったりのものを選ぶことが出来ます。

海外結婚式はハワイでリーガルウエディング

海外結婚式をハワイで行うメリットは挙式スタイルを自由に選べるだけでなく、リーガルウェディング(フォーマルウェディング)が可能なところにもあります。

海外結婚式をハワイで挙げると正式な婚姻証明書を発行してもらうことができるのです。

出国前に籍を入れなくても、ハワイで必要な手続きを済ませ、帰国後に結婚証明書を居住地区町村の役場へ提出すると、戸籍に「アメリカ合衆国ハワイ州の方式で婚姻」と記載されるのです。

戸籍にハワイで海外結婚式を挙げたという足跡が残るのも大きな魅力ですね。

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2009年10月18日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

海外結婚式場

海外結婚式場、スタイルや費用などの情報をお伝えします。海外結婚式で人気ナンバーワンはハワイ島での挙式、パーティです。海外リゾートウエディングを考えている方必見。

海外結婚式場を探すためのポイント

海外結婚式場を探すためのポイントにはどんなものがあるでしょう。

海外挙式のスタイルは大きく分けると三つあります。一つ目は二人だけで海外へ行って挙式を行うスタイル、二つ目は海外挙式を行った後帰国し、友人や家族を招待した披露宴を行うスタイル。

二つ目は親族や親しい友人のみを海外挙式に招待し、現地で挙式・パーティを行うスタイルです。

どのスタイルにしても海外の素敵な教会での結婚式は、一生の一度の最高の思い出になること間違いなしです。

海外で行う場合は親しい人以外を呼ばないため、それほど費用がかかりません。まずは自分の呼びたい人やイメージに合った挙式スタイルを決めることから始めましょう。それでは、海外結婚式場のエリアを決めましょう。

海外結婚式場のエリアを決めよう

海外結婚式場を探すエリアはどんなところが人気なのでしょうか。

一番人気のエリアは、ハワイです。海外結婚式場、プランなどとにかく種類が豊富です。日本人の受け入れ態勢が整っているので選びやすいですね。次がグアム・サイパンといったの南の島です。

日本から3時間程度で行くことが出来る便利さが人気を呼んでいます。一年を通じて温暖な気候がいいですね。

ただし、8月~10月にかけては日本のように台風が来るので、時期を考えて選びましょう。次に人気なのがオーストラリア・ニュージーランドです。大自然の中での結婚式やヨーロッパのような町並みや教会などの海外結婚式場を選べるのは、オーストラリア・ニュージーランドだけです。

また、ヨーロッパでの海外結婚式はちょっと値は張りますが根強い人気です。歴史や伝統のある教会や有名な古城、宮殿などはお二人の海外結婚式場として最高の舞台です。

海外結婚式場を決める上での注意(ブレッシングウエディング、リーガルウエディング)

海外結婚式場を決める上で注意したいのは、海外挙式には種類があって先に入籍を済ませなければいけないことがあるのです。海外挙式には二つの種類があります。

ひとつが「ブレッシングウエディング」というもので、正式な教会で行う神様に二人の結婚を祝福してもらう儀式です。信者でない日本人は正式にキリスト教の教会などで婚姻を認めてもらうことができません。

なので、戸籍上夫婦となりその証明書を提出した上で祝福の儀式を行ってもらうのです。もう一つは「リーガルウエディング」。

こちらは現地の台帳にも記録が残り、法的のも効力を持つ海外結婚式です。婚姻届と一緒に結婚証明書を提出すれば、戸籍も海外結婚式場で挙式を行ったという事実が記載されます。

しかし、手続きが複雑なので事前にしっかり調べるか、手配会社によく確認しましょう。このような条件やそれぞれのプラス面などをよく比較した上で、結婚式場を決めていきましょう。

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2009年10月 6日|

カテゴリー:海外結婚式の結婚式場

海外結婚式 服装

海外結婚式での服装を迷う方が多いのではないでしょうか。ハワイ挙式でアロハを着ていってもいいのか、海外結婚式の服装は、どういった服装で行けばいいのか解説します。

海外結婚式での服装はどうしたらいい?

海外結婚式での服装はどうしたらいいんでしょう。海外結婚式を行うカップルは年々増えていて、両親や近しい友達を呼んだり親類を呼ぶケースも増えてきたようです。

そのような海外結婚式に呼ばれた場合、どんな服装で参列するとよいかわかりませんよね。海外結婚式での服装は、基本的に日本の結婚式と同様、フォーマル服装で問題ありません。

男性であればジャケットまたはスーツ、女性はドレスやワンピースやスーツなどを着ていけば大丈夫です。ただ、海外結婚式を行う場所によってその雰囲気に合った色やデザインのものを身に付けるほうがセンスはいいでしょう。

海外結婚式での服装はアロハでもいいって本当?

海外結婚式の服装をアロハシャツにしてもいいというお話をご存知ですか?海外結婚式というか、ハワイの結婚式の場合、アロハシャツでも大丈夫なんです。

アロハというのは、ハワイの正装ですので出席者の方がアロハシャツを着てもまったく問題はありません。むしろ、出席者の方がアロハを着ることでよりハワイらしい雰囲気の海外結婚式が実現することでしょう。

男性はアロハ、女性はムームーを現地で購入されると良いでしょう。ただ、新郎新婦のご両親は基本的に正装が望ましいようです。

特に新婦の父は、挙式で花嫁と一緒にバージンロードを歩きますので、正装の方がよいかもしれません。

海外結婚式での服装は先に打ち合わせをしよう

海外結婚式での服装は、先ほど書いたように国内結婚式のようなフォーマルなスタイルでも、ハワイであればアロハなど、その土地に合ったものを着てもかまいません。

ただ、片方の親族が礼服を着ているのに、もう一方の親族はアロハを着ている・・・という状況ではちょっとバランスが悪いので、何を着ていくか事前に両家で打ち合わせしておくことをお勧めします。

ご友人にも一言どのような服装がいいかを前もって伝えておきましょう。参列者の中に一人だけ場違いな格好をした人が現れないように、招待状に海外結婚式での服装について一言書いておくのも親切ですね。

また、現地で衣装をレンタルできるかどうかや、ヘアセットできる場所の連絡先なども事前に連絡しておくと友人も予約しやすいですね。

知らない土地へ来てもらう分、そういった配慮を行うことも大事です。

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2009年10月 6日|

カテゴリー:海外結婚式の服装

海外結婚式場 ドレス

海外結婚式場にあったドレスを選ぶのは、知識がないと難しいものです。チャペルや古城、など海外の挙式会場の雰囲気や風習にマッチしたウエディングドレス選びをご案内します。

海外結婚式場に合ったドレス選び

海外結婚式場に合ったドレスを選びは、新婦にとってとても重要なポイントですよね。

自分にぴったりの海外結婚式場で着るドレスを選ぶために気をつけなければいけないことを分かりやすく解説していきましょう。

まず、海外結婚式場でドレスを着る場合、国内披露宴のように高砂に座ったまんま・・・というわけには行きません。

海外のスタイルでは花嫁は来客との会話を楽しんだり、あちこち移動することが多いので見た目だけでなく動けることも考えなければいけないのです。

海外結婚式場でのドレス選び前に挙式エリアの気候チェック

海外結婚式場でのドレス選びにはその場所の気候が大きく影響します。国内挙式の場合は、時期による気候の変化や温度など当然のこととしてわかっているので、自然と気をつけられますが、海外はそうはいきません。

近くのグアムやサイパンですら気温には差があります。まず、挙式を挙げる海外結婚式場で着るドレスを選ぶ前に、その場所の気候をチェックしてください。

気温や湿度、降雨量なども大事ですね。たとえば、人気リゾートエリアの南の島だと、気温や湿度が高いので軽やかな素材やデザインを選ぶといいですね。

また、冬のヨーロッパのように寒い場所では、ドレス用のコートを手配しなければいけません。挙式エリアの気候を調べて、ドレスショップのスタッフと相談してくださいね。

海外結婚式場にドレスが合っていますか?

海外結婚式場で着るドレスを選ぶときには、その場所の雰囲気にマッチしているかも考慮したほうがいいですね。自分の好みだけでなく、その場所のムードを崩さないように自分が一番引き立つドレスを選ぶのがいいでしょう。

例えば、小さなチャペルでの挙式ならシンプルなドレスも素敵に見えますが、歴史のある大聖堂や古城など大きな場所ではボリュームのある華やかなドレスのほうがぴったりです。

南国リゾートのビーチフロントチャペルで首のつまったようなドレスよりは、開放的に肩がおおきくあいたドレスの方が合うでしょうが、由緒ある古城や歴史のある教会では肩を出すことができない場合もあります。海外結婚式場で着るドレスは、その場の雰囲気やしきたり、習慣なども考慮して、その上で自分にぴったりのものを探すのがいいですね。

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2009年10月 5日|

カテゴリー:海外結婚式でのウエディングドレス選び

海外結婚式 料金

海外結婚式を挙げるにはどのくらいの料金がかかるのでしょうか?国内結婚式とどのくらい差がでるのでしょうか。気になる料金についてハワイ挙式を例に見てみましょう。

海外結婚式の料金はどのくらいかかる?

海外結婚式の料金はどのくらいかかるのでしょうか?海外結婚式を挙げたいというカップルは年々増えていますし、結婚式を行うときに考える方も多いと思います。

そこで一番気になるのは料金がどれくらいかかるかではないでしょうか。

日本で披露宴を行うのと同じくらいなのか、安いのか、もっとかかるのか。海外結婚式を挙げる場所やグレードによってもかなり費用に幅が出てくるのですが、ここでは、一例としてハワイウエディングについてご紹介したいと思います。

海外結婚式の料金のうち新郎新婦の費用

海外結婚式の料金のうち、まず新郎新婦でどのくらいかかるのか見てみましょう。例として、日本で一番人気の高い海外結婚式スポットであるハワイを考えて見ます。

日程もひとそれぞれなのですが、3泊5日で考えたとします。自分たちの結婚式、渡航費、衣装や挙式場、小物やリハーサルメイクなども含めてざっと100万円くらいかかるでしょう。

この料金には同行者のリムジンや写真・DVDなども含んでいると想定しているので、その辺を節約して細かく見積もれば、マイナス30万円くらいにはなります。

このように、新郎新婦だけで海外へ行って結婚式をすると100万円くらいでできることになります。

海外結婚式の料金のうち親族でかかる費用

海外結婚式の料金は新郎新婦のみでだいたい100万円くらいで済みます。でも、せっかくの晴れ舞台、自分たちだけというわけにも行きませんよね。

親族の旅費・宿泊費は最低限かかるものとして計算すると、新郎新婦の両親4人で3泊5日のハワイ宿泊代、渡航費でだいたい80万円くらいかかります。

新郎新婦にかかる費用と合算すると、180万円くらい。現地での買い物や食事、リゾートで遊ぶお小遣いなどを考えたら、総額はおよそ200万円程度になるでしょう。

海外結婚式の料金は国内披露宴より安い?

海外結婚式の料金はだいたい200万円くらいとなりましたが、国内で披露宴をあげるのとどっちが安いんでしょうか。

これは披露宴の規模にもよるのですが、国内の披露宴で料金を左右するのはどれだけご祝儀をもらえるかですよね。国内での披露宴自体は250万円くらいからです。

親族50人、友人20人呼んだとしてご祝儀はだいたい200万円くらいでしょうか。海外結婚式であっても親族からはご祝儀がもらえるとすると、国内で披露宴をしても海外結婚式でも料金はあまり差が出ないのではないでしょうか。

あくまで例としての話なので、招待客の人数や披露宴の内容によっても違ってくるのでご注意ください。

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2009年10月 4日|

カテゴリー:海外結婚式場の費用、料金は

海外結婚式 手配会社

海外結婚式の手配会社は全国にたくさんあります。

海外結婚式の手配会社選び

海外結婚式の手配会社を選ぶには、まず結婚式を挙げたいエリアやスタイルを具体的に考えてから選定することをお勧めします。

なぜなら、手配会社によって得意分野や得意なエリアなどがさまざまだからです。海外結婚式の手配会社を選ぶ前にまず自分の挙げたい海外結婚式のイメージを固めましょう。

とりあえず海外で挙式したいけれど、いくつも候補があって、エリアを絞れないという方は多くのエリアと取り扱っている会社を選ぶと良いでしょう。

「JTB」、「HIS」、「ワタベウエディング」などです。そのほかにもたくさんの有力な手配会社があります。ここでは、挙式エリアごとに手配会社をご紹介していきましょう。

海外結婚式の手配会社 ハワイ挙式

海外結婚式の手配会社で、ハワイ挙式をお考えの方にいくつか手配会社をご紹介します。まず、「グロリアブライダル」はハワイ屈指の美しい海を見渡す自社会場が自慢です。

「EVC」は綿密なカウンセリングと年中深夜までアポイントが取れることが特徴です。個別のオーダーメイド旅行も可能です。

「ファーストウエディング」はハワイ挙式専門店です。現地の直営サロンは打ち合わせから当日までサポートしてもらえます。「レイジースザンウエディング」はセミオーダーでドレスをアレンジすることができます。

「ベストブライダル」はハワイの人気式場を専任でプロデュースしていあます。

海外結婚式の手配会社 オーストラリア挙式

海外結婚式の手配会社をオーストラリア挙式で選ぶ方にお勧めの手配会社です。「サザンリゾートウエディング」は、旅行会社だからできる充実のサービスでハネムーンや列席者の旅行も旅行プランナーがアレンジしてくれます。

「アヴニール マリエ」はパックやプランにないコースも希望に合わせて対応してもらえ、こだわりの挙式・旅行ができます。

「グロリアブライダル」はデザイン性、素材に優れた人気ブランドのドレスを取り揃えています。

「アイウエディング」は、挙式・旅行・リターンパーティまでをトータルサポートしてくれます。ブライダルフェアも毎月開催中です。

「オースティビーティワイリミテッド」は、本物のオーストラリア挙式を、組数を限定してプロデュースしてくれます。

海外結婚式の手配会社 アジアンリゾート挙式

海外結婚式の手配会社でアジアンリゾート挙式をお考えの方におすすめの会社です。「アールイズ」は、日本での打ち合わせも現地サポートも日本人スタッフだから安心です。

「クチュールナオコうディング」はドレスが多いのが特徴でバリでは170着から選ぶことができます。

「スタイルカンパニー」は、ビーチフロントのパーティ会場も独占提携で多数プロデュースしてくれます。

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2009年10月 4日|

カテゴリー:海外結婚式の手配会社

海外結婚式 電報

海外結婚式に電報を送ることができるのか疑問じゃないですか?実はKDDIのサービスで「国際慶弔電報(でんぽっぽ)」というのがあって、日本から海外に電報を送ることができるんです。

海外結婚式に電報を送ることってできる?

海外結婚式に電報を送ることができるのでしょうか。国内結婚式では電報を送ることは礼儀としてまた習慣としてありますが、海外で挙式をされるカップルに電報を送るのかどうかって疑問ですよね。

まず、できるかどうかという疑問については、国ごとに制限はあるのですが、できます。KDDIが海外へ電報を送る「国際慶弔電報(でんぽっぽ)」というサービスを行っています。

これで日本国内に送るのと同じように海外にも電報を送ることができます。対象となる国は、ハワイ、グアム、アメリカ本土、イギリス、韓国、中国などです。送り先の国によって、デザインも異なります。

例えば海外結婚式が多いハワイの場合は、ハイビスカスやサーフィンのデザインです。料金は5,500円が基本です。日本国内に送るのと比べてもそこまで高い値段ではありませんね。

詳しくはKDDIのオフィシャルページをチェックしてみてください。(http://www.dempoppo.com/dempoppo/jtof/index.jsp)

海外結婚式に電報って送ったほうがいいの?

海外結婚式に電報を送ることが可能だということはわかったのですが、そもそも海外に電報を送る習慣があるのでしょうか。

まず、欧米には慶弔電報を送るという習慣はないようです。誕生日や記念日、お祝いやお悔やみは電報ではなくカードを郵送するのが普通のようです。日本や韓国ではお祝いやお悔やみの電報を送るのが習慣です。

なので、日本人が海外で結婚式を挙げる海外結婚式に電報を送ることは、変なことでもないでしょうし、日本の習慣に従って送りたいという方は送って良いでしょう。

海外結婚式に電報を送るときは翻訳も頼めます

海外結婚式に電報を送るとき、日本語で送ってもいいですがせっかくなので現地の言葉で送ってあげるものアリですよね。海外に送る電報は、漢字やカナだけでなく英語、中国語、ハングルも使えるようです。

自分の英語に自信がない・・・というときは別料金で電文の翻訳も依頼することができます。

せっかくのお祝いの文章に間違った言葉は使いたくないですよね。英文を見てもらえる人が回りに居ないときは、翻訳サービスを利用するのもいいでしょう。

海外結婚式に電報を送るときの注意事項

海外結婚式に電報を送るときに注意しなければいけないことがあります。

というのは、海外の教会では日本のように電報の受け渡しをしてもらえない可能性があります。

そういう習慣がないのと現地の配達サービスが日本のものと違うという理由もあるでしょう。

なので、確実に挙式までに電報を新郎新婦のもとへ届けたいなら、挙式の前日までに新郎新婦が宿泊しているホテルへ届けるのが一番確実です。ホテルなら電報も受け取ってもらえます。

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2009年10月 4日|

カテゴリー:海外結婚式での電報

海外結婚式 体験談

海外結婚式の体験談を集めてみました。人気のハワイウエディング、グアムウエディング、またちょっと値談が張るヨーロッパウエディングなどを経験された方の生の声です。帰国後のパーティなどを実際に体験した方の失敗談や成功の秘訣を見つけてください。

海外結婚式の体験談1 ハワイウエディング(Mさん)

海外結婚式を体験したのは絶対にここでと決めていたハワイ。

両親も賛成してくれてハワイウエディングが現実のものになりました。

結婚式を挙げた教会は海が見える50人収容の教会。友人を呼びたかったのですが、帰国後のパーティに来てもらうということで身内だけの挙式を行うことにしました。

プロデュース会社を決めた後はスピーディに物事が決まっていき、レセプションのコーディネートや衣装などを決めるのはとても楽しかったです。

当日は天気も良く、青い空の下で結婚式を行うことができました。リムジンから降りると家族みんなが「おめでとう!!」と祝福してくれてすごく感動しました!!

参列者は両親と兄弟、彼の両親と妹合わせて8人で少人数の挙式でしたが、アットホームな温かい雰囲気の中挙式が行えたのですごく良かったと思います。

挙式後は4日間ハワイでハネムーンを満喫して、とても満足のいく海外結婚式を体験することができました!

海外結婚式の体験談2 グアムウエディング(Yさん)

海外結婚式の体験談ですが、私の場合はちょっと失敗しました。グアムで挙式を挙げることになり、私と夫と家族でグアムへ行きました。

当日現地へ行ってみると、日本と現地の旅行会社の話がずれていて、ドレスの値段が全然違うのです。日本ではドレスの無料貸し出しがたくさんあると言われていたのに、無料のドレスは黄ばんだものや古いデザイン、糸がほつれた物もありました。

数も少なく私のサイズでは1着しか選べませんでした。有料のレンタルはなんと30万円かかるというのです。夫と相談したのですが、一生に一度の結婚式だし30万円出そうという優しい夫の言葉に甘えてレンタルすることにしました。

しかし、私の両親がそんなの詐欺だと激怒して、結局無料の黄ばんだドレスを着ることに・・・。後でそのことについては両親が謝ってくれましたが、まあドレスに30万円も払わなくても良かったかなと思います。

高いドレスを着飾ってきれいにすることよりも、温かい家族に見守られて幸せな海外結婚式ができたので、よかったと思います。

でも、ウエディング会社の選別を失敗したのはちょっと悔しいです。海外結婚式でこんな体験をしないようにウエディング会社の選別は大事ですよ。

海外結婚式体験談3 帰国後のパーティ(Aさん)

海外結婚式の体験談ということですが、私は海外挙式で結構お金がかかったので帰国後のパーティは身内だけのカジュアルなものを希望しました。

そこで二次会にもよく使われるというレストランを選びました。予算が少ないということを相談すると、料理をビュッフェスタイルにして、会費制にすることで費用が抑えられると提案してくれました。

祖父母や年配者のいるテーブルだけサーブしてもらうことにしました。ビュッフェスタイルにしたことや招待状にドレスコードなしと記載したこともあって、会場全体は非常にカジュアルで、ほんとに「パーティ」という雰囲気で素敵でした。

会費制は友人にも好評でした。

海外結婚式の体験談4 イギリス挙式(Yさん)

海外結婚式の体験談ですが、結婚が決まったとき私は憧れのイギリス挙式を希望しました。イギリスに短期留学した経験もあり、イギリスで花嫁になるのは私の夢でした。両親にも賛成してもらい、挙式の手配を進めることになりました。

ウエディング情報誌と購入し、海外挙式の手配を行うプロデュース会社を探すことにしました。雑誌に載っていた2社に問い合わせて話を聞くことにしたのですが、話を聞いておどろきました。

というのも、プロデュース会社によって得意分野やプラン、挙式ができる式場までまるで違うのです。結局ヨーロッパでの挙式場を多くもっている方に決めました。

プロデュース会社は特徴もさまざまで、実際に話を聞いてみないと情報誌やホームページの情報だけではわからないものだと思います。

海外結婚式の体験談5 ハワイ挙式はグアムよりいい!(Kさん)

海外結婚式の体験談、というか自分の体験談と友人の挙式に行った海外結婚式の体験談なんですが、グアムよりもハワイの方が断然良かったです。

私は友人の挙式でグアムに行ったことがあったので、ハワイで挙げるかグアムで挙げるかとても迷いました。

友人の挙式も素敵だったので・・・。でもやっぱり憧れのハワイウエディングがよくて、予算はちょっとかかりましたが、ハワイウエディングを行うことに。

ハワイはグアムとは湿度が違うのか、カラッとした暑さで教会もたくさんあり、家族にはアロハを着てもらいほんとに南国らしい素敵な結婚式になりました。

グアムの良い点は日本から近くて招待客が来やすいことです。でも、ジメッとして蒸し暑いのでやっぱりハワイがお勧めです。

海外結婚式の体験談6 ハワイでのハウスウエディング(Hさん)

海外結婚式の体験談はハワイでのハウスウエディングです。私は太陽の下で結婚式をしたかったのでハワイでのハウスウエディングに決めました。

挙式はもちろんビーチウエディング。なんといっても開放感のある挙式で、ゲストの方たちにもこんなウエディングはっ初めてと大好評でうれしかったです。

海、空、太陽、自然の中でリラックスして挙式が行えました。バージンロードはフラワーバージンロードを選びました。お花の上を歩くなんて普段なかなか経験できないことです。

ふわふわのじゅうたんの上を歩くよりも気持ち良かったです。歩くのがもったいないほどきれな花びらでした!!生バンドの演奏や、フラダンサーと一緒に踊ったり、ハワイにいるという気持ちが盛り上がりいい思い出になっています。

プロデュース会社のスタッフの方も親身になって対応してくれて、本当に良かったです。ウエディングは本当に楽しいイベントです。

海外結婚式を体験したい方へのアドバイスとしては、二人が好きな場所や楽しめる雰囲気、やりたいスタイルを考えてお二人のオリジナルなウエディングを作ってください!

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2009年10月 3日|

カテゴリー:海外結婚式での体験談

海外結婚式 フェア

海外結婚式についてのフェアではどういったことがわかるのでしょうか?海外チャペルの写真やVTRの視聴、模擬結婚式や試食試着、お楽しみ満載のブライダルフェアの魅力をお伝えします。

海外結婚式のフェアはどこであるの?

海外結婚式のフェアはそもそもどこであるのでしょうか?海外結婚式のフェアは全国で行われています。

「リゾートウエディング&ハネムーン相談会」、「グアム・ハワイ挙式相談会」、「リゾートウエディング花嫁体験フェア」など、2009年の2月だけを見てもいくつも海外結婚式のフェアが行われています。

場所は東京、大阪、福岡、名古屋などです。

都心部に多いので足を運びにくいかもしれませんが、お近くの地域でも開催されているかもしれませんので「海外挙式 相談会」、「海外挙式 フェア」などのキーワードと地区名で検索してみてください。

海外結婚式の代理店や旅行代理店などが提携してフェアを行っていることが多いようです。

海外結婚式のフェアとは?

海外結婚式のフェアではどんなことができるのでしょうか。まずブライダルフェアとはどういうものでしょうか。

ブライダルフェアとは、結婚式で実際に行うことを事前に体験して具体的な挙式や披露宴のイメージを膨らませるためのものです。

主催者側は、自分たちのサービスや結婚式のスタイルなどを売り込めるチャンスです。

逆に参加者は、挙式や披露宴の具体的なイメージができ、また色々な体験ができるので、結婚が決まっていないカップルでもデートとして楽しむこともできます。

一般的なブライダルフェアは予約が必要なことがあるので、事前にしっかり確認をして必要があれば予約を行いましょう。

海外結婚式のフェアでは何ができる?

海外結婚式のフェアでは何ができるのでしょうか。海外結婚式のフェアでは、現地のチャペルの写真や映像などを見ることができます。

またドレスの試着や食事の試食もあります。試食についてはそんなに高くはありませんが、有料なところが多いようです。

ブライダルフェアに参加することで新郎新婦が、自分たちの結婚するイメージ作りをすることができるのです。

海外結婚式のフェアでウエディングドレスの試着をしよう

海外結婚式のフェアでウエディングドレスの試着を行うことができます。

新婦にとっては一番楽しみなのがドレスの試着なのではないでしょうか。ブライダルフェアでウエディングドレスを試着することで、結婚式への漠然としたイメージやプランがより現実的なものになるでしょう。

海外結婚式のフェアへ行って、自分たちの挙式のイメージをしっかり固めてくるといいんじゃないでしょうか。

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2009年10月 2日|

カテゴリー:海外結婚式フェア

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