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his 海外結婚式

HISの海外結婚式は、海外ウエディング専門のセクション「アバンティ&オアシス」が担当します。経験豊かなスタッフがお勧めするリゾートウエディングには定評があります。

HISの海外結婚式

HISの海外結婚式は、海外ウエディング専門のセクション「アバンティ&オアシス」が担当します。

年間230万人もの海外旅行をコーディネートするエイチ・アイ・エスは、海外ウエディングにおいても経験豊かなスタッフがたくさん居ます。

ハネムーン、挙式、参列者の旅行手配はもちろん、挙式のオプションまで日本で手配が可能です。また、ハネムーンのアレンジ種類も充実しているのが特徴です。

格安パッケージツアーが有名なエイチ・アイ・エスだけあって、お得なパッケージプランも豊富です。HISの海外結婚式では、担当者はお申込から帰国までを専属で完全サポートするので、慣れない海外も安心です。

HISの海外結婚式のポイント

HISの海外結婚式のポイント一つ目は、海外旅行のプロならではの抜群の手配力です。世界各国に支店を持ち、海外旅行のノウハウを知り尽くしたエイチ・アイ・エスだけに、手配力は優れています。

二つ目のポイントは、挙式からハネムーン、オプションまでトータルでお任せできる点です。挙式、ハネムーンはもちろん、挙式でのオプションといった細かな予約まで日本で行うことができます。

これは現地にいるスタッフとの連携によるものです。HISの海外結婚式三つ目のポイントは、挙式とハネムーンの組み合わせが希望にあわせてセレクトが可能なところです。

海外旅行のプロであるHISだからできる豊富なプランです。挙式とハネムーンのさまざまな組み合わせに対応してもらえます。

HISの海外結婚式にはセットプラン満載

HISの海外結婚式にはセットプランが満載です。ハネムーン、挙式パッケージ、衣装などをあらかじめセットにした便利なプランは、東京や東北、名古屋、関西発着で用意されています。衣装込みプランでは、挙式パッケージに衣装などをあらかじめセットしたプランです。

挙式パッケージプランとレンタルドレス・タキシード、新婦ヘアメイクがセット内容です。レンタルドレスは、ジョイフル恵利、ワタベウエディング、クチュールナオコウエディングなど有名なところから選択できます。

また、挙式パッケージプランでは、人気のハワイオアフ島、マウイ島などのプランが用意されています。

式場も海を眺められる教会、伝統と格式の教会、緑の綺麗な教会、1日1組限定の式場、ローカルの式場、クルーズウエディングなど、さまざまな式場から選ぶことができます。

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2009年10月27日|

カテゴリー:his 海外結婚式

jtb 海外結婚式

JTBの海外結婚式は、長年世界中のハネムーンを取り扱ってきたJTBだからこそできる充実の内容です。挙式からハネムーン、帰国後のパーティまでトータルプランニングできます。

JTBの海外結婚式

JTBの海外結婚式は充実したプランと頼りになるスタッフで安心のサポートです。長年世界中のハネムーンを取り扱ってきたJTBは海外結婚式にも強い日本大手の手配会社です。

JTBの海外結婚式は、JTB限定のオリジナル挙式や衣装会社が選べることが特徴です。JTBなら、挙式からハネムーン、帰国後のパーティまでをトータルでコーディネートできることが魅力ですね。

相談は海外挙式の専任スタッフがいるウエディングプラザで行えます。予約はネットからでも受付ているので思い立ったときにコンタクトしてみましょう。

専任担当制なので予約が取れれば土日の相談も可能です。DVDなどの資料も豊富に揃っているウエディングプラザで、色々な相談や要望にこたえてもらえます。場所によってはドレスの試着までできるようです。

JTBの海外結婚式のポイント

JTBの海外結婚式のポイントは、上でもお伝えしましたが、挙式からハネムーン、帰国後のパーティまでトータルでコーディネートしてくれることが一つ。

二つ目は、JTBオリジナル挙式プランがたくさん用意されていることです。オリジナルの得点もあって、JTBならではのサービス満載です。三つ目は来店予約制で専任のスタッフとゆっくり相談できることです。

海外結婚式は夢や期待も大きい分、不安もたくさんあるはず。いつも同じスタッフに話を聞いてもらえると安心ですね。4つ目は、海外主要都市に広がるネットワークで最新の現地情報を提供してもらえることです。

海外旅行代理店のJTBだけに、海外の主要都市に店舗を持っています。当然現地にも多数のスタッフが居るので、リアルタイムで現地の情報が入ってくるのです。

JTBの海外結婚式セットプラン

JTBの海外結婚式は、専任のスタッフとゆっくりじっくり相談できるという良い点もあるのですが、仕事をしながら結婚式の準備をしたり、忙しい新婦もたくさん居るはずです。

そんな忙しい新婦にお勧めなのが、セットプランです。結婚準備に時間を十分にとれないという方向けの手配の負担があまりかからないセットプランというのが用意されています。

JTBのツアー会社である「ルックJTB」との提携で海外ウエディングを行うことができるのです。旅と挙式がセットになった海外ウエディングプランには航空券やホテル、チャペルと衣装、ブーケやヘアメイク、アルバムなどもセットになっています。

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2009年10月26日|

カテゴリー:jtb 海外結婚式

ワタベウエディング 海外結婚式

ワタベウエディングは海外結婚式のプロデュースに加え、ハネムーン、披露宴・パーティ、写真、メイクなど、海外結婚式に関するサービスをトータルにコーディネートする総合ブライダル企業です。

ワタベウエディングの海外結婚式

ワタベウエディングの海外結婚式は、挙式、ハネムーン、披露宴、パーティ、写真やメイクアップまでトータルにコーディネートしてもらえます。ワタベウエディングは海外結婚式の情報満載の専門ポータルサイト「海外ウエディング.net」を開設して、海外結婚式にか関する疑問点や不安といった質問に答えています。

現地の挙式会場情報や当日必要な準備や列席者に関する情報などをエリア別に提供しています。

またサイト内では、新郎新婦に見立てたアバターで見積もりシュミレーションを行うこともできます。

現在では海外ウエディング関係の最大のサイトとなっています。ワタベウエディングでは海外結婚式について何もわからない方でも、手軽に知識を得ることができるのです。

ワタベウエディングの海外結婚式のポイント

ワタベウエディングの海外結婚式のポイント一つ目は、世界19ヶ国の直営店で日本人スタッフが完全サポートしてくれるところです。現地に日本人が居るというのは心強いですね。

二つ目は、ハワイの自社会場でビーチフォトやパーティがついたプランが人気なのです。独自の会場なのでワタベウエディングででしか利用できない会場になっています。

三つ目のポイントは、新品ドレスが焼く90のデザインから選べるドレスファーストレンタルという制度。

海外のレンタルドレスというと無料だけど黄ばんだものが多かったり、デザインが古かったりという心配がありますが、ワタベウエディングのこの制度ならそんな心配は無用です。

ワタベウエディングの海外結婚式のポイント四つ目は、和装姿も写真で残すことができる「花嫁物語」というプランです。海外で挙式を行いたいけれど、和装も残したいというお二人にぴったりです。

ワタベウエディングの海外結婚式写真掲載システム

ワタベウエディングでは海外結婚式の写真を無料でホームページ上に掲載するシステムがあるんです。「マリエネット」というこのサービスでは、実際に結婚式を行ったお二人の写真を無料で掲載。

お二人へのお祝いのメッセージを友人のかたなどが書き込むことができます。ワタベウエディングでの海外結婚式の写真を世界中にお披露目することができるシステムなのです。インターネットを通じて、新郎新婦とご友人、また親族などを結ぶ素敵なシステムですね。

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2009年10月25日|

カテゴリー:ワタベウエディング 海外結婚式

オアフ島 海外結婚式

オアフ島での海外結婚式は、日本人に人気の海外結婚式プランです。ハワイでの海外ウエディングといえば定番はオアフ島での海外結婚式。オアフ島の魅力から人気のチャペルまでご紹介します。

オアフ島での海外結婚式

オアフ島での海外結婚式は、日本人に人気の海外結婚式プランです。オアフ島(OahuIsland)は、ハワイの中でも日本人に人気の高い観光エリアです。

ハワイ諸島の中で3番目に大きい島で、通常「ハワイ」というとハワイ島ではなくこのオアフ島を言います。オアフ島の中心地であるワイキキビーチ周辺はたくさんのお店が立ち並び、朝から晩までにぎわっています。

オアフ島では、ショッピングや娯楽、食事、マリンスポーツなどを存分に楽しめることが出来るんです。そんなオアフ島は海外結婚式を挙げる人気スポットなのです。

オアフ島の海外結婚式場人気ナンバー3

オアフ島の海外結婚式場は数えくれなくくらいたくさんあります。海を臨むチャペルと厳かな雰囲気の大聖堂を選ぶ方に分かれますが、その中から人気の結婚式場をいくつかご紹介します。

一番人気なのがコオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ。喜びの結晶という意味のコオリナは静かで広大なリゾートエリアです。

ダイヤモンドをイメージしたチャペルは壁面も天井にもガラスが使われているので太陽の光を浴びながら感動的なセレモニーを行えます。ジョン・ドミニス・チャペル・バイ・ザ・シーも人気のチャペルの一つです。

コバルトブルーの美しい海とダイヤモンドヘッドが真正面に見える最高のロケーションです。海に突き出すように建てたられたチャペルでは開放感のあふれる挙式を行えます。

もう一つご紹介したいのが、アクアベール フレ・マリーナ・コオリナ・ル・プラージュです。ハワイ屈指のリゾートであるコオリナ・リゾートに建つアクアベールは360度ガラス張りのチャペルです。

オアフ島で海外結婚式を挙げたあとは?

オアフ島で海外結婚式を挙げた後は、観光やリゾートを楽しむことが出来ます。オアフ島はハワイ諸島の中で最も訪問者が多く、その州都ホノルルはオアフ島の南端に位置します。

アメリカ唯一の王宮である「イオラニ宮殿」などの観光名所もこの島にあります。ダウンタウンには連邦政府のビルが並び、チャイナタウンは宮殿から数ブロックはなれたところにあります。

ワイキキは観光の中心地で、巨大リゾート施設やハワイのナイトスポットの多くがここに集合しています。ワイキキの南東には、ダイヤモンドヘッドクレーターを見ることも出来ます。

火山島でもあるオアフ島は、たくさんの山脈にも囲まれており、南部にはハリウッド映画で有名なパールハーバー(真珠湾)もあります。有名な観光地をめぐり、ビーチリゾートで思いっきり贅沢し新婚旅行を満喫しましょう。

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2009年10月24日|

カテゴリー:オアフ島 海外結婚式

海外結婚式 グアムサイパン

海外結婚式はグアムやサイパンなどの南国リゾート地も人気があります。グアム、サイパンでの挙式やパーティにかかる費用や予算、人気の秘密などのお得な情報をお教えします。

海外結婚式はグアム、サイパンが人気の理由

海外結婚式をグアムやサイパンで行う人が最近増えています。その人気の理由はやはり日本から飛行機で3時間半という距離で、旅費がリーズナブルなことにあります。

また、たいていの場所で日本語が通じるので英語に自信がない方でも問題ありません。

海外結婚式をグアム、サイパンで行うとどんなスタイルがあるの?

海外結婚式をグアム、サイパンで行う場合、挙式はチャペルで行うことがほとんどです。チャペルが併設されているホテルに宿泊すれば、移動の手間がなく便利です。

チャペルにもおしゃれなものがどんどん増えていて、祭壇のすぐ後ろに海を望むオーシャンビューチャペルや、すべてガラス張りのクリスタルチャペル、観光地に立地するチャペルなど魅力的な挙式場がたくさんあり、自分のスタイルに合ったチャペルを選ぶことが出来ます。

また、芸能人カップルが挙式をして有名になったロタ島、透明度の高い海で知られているパラオ、遺跡や大自然に包まれたポナペ島での挙式なども注目されています。

海外結婚式をグアム、サイパンで!衣装やメイクはどうなる?

海外結婚式をグアム、サイパンで行うときに気になるのが衣装選びですよね。海外で自分の気に入るドレスを探せるか、メイクが変にならないか?不安になってしまうこともあると思います。

しかし、日本人が多く挙式を行うグアム、サイパンではレンタルドレスがかなり豊富にそろっています。

日本人スタッフも多いので言葉の面での心配は一切ありません。海外結婚式をグアム、サイパンで挙げる人が多いだけあって、慣れたスタッフでスムーズに進むでしょう。

ヘアメイクも日本人の好みをしっかり把握した日本人スタッフか日本語が話せるスタッフがほとんどなんです。

日本人の好みをきちんと把握しているので安心して。前日にリハーサルすることも可能なので申し込み時に確認してみるといいですね。

海外結婚式グアム、サイパンの予算は?

海外結婚式をグアム、サイパンで行う場合、結婚式と衣装代の予算はだいたい40~60万円くらいです。

ビデオ・写真撮影費、気付け代、渡航費や宿泊費を入れても110万円程度でしょう。渡航費や宿泊費はシーズンによってもかなり変わるので注意が必要です。

オフシーズンなら一人4万円前後という格安なツアー料金で行くことが出来ます。フライト時間が3時間半と短く、時差も少ないので高齢者や子供でも大丈夫です。

グアム、サイパンでの海外挙式なら、家族だけのこじんまりとした結婚式でなく、大人数での挙式も現実的に考えることが出来ます。南の島でたくさんの人に祝福されて挙げる結婚式は憧れですね。

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2009年10月19日|

カテゴリー:グアムで結婚式

海外結婚式 ハワイ

海外結婚式はハワイが人気なのはなぜなのでしょうか。女優の沢尻エリカさんがパーティを行ったことでも話題になりましたが、人気のハワイ挙式の予算や気になるチャペル、式場、パーティなどをリサーチしてお伝えします。

海外結婚式はハワイが一番人気!

海外結婚式はハワイ島で行う方が一番多く、人気です。ハワイを選ぶ人が多いことから挙式場、プランなどの種類がとにかく豊富です。信者でなくても式を挙げることが出来る教会が多いというのもポイント。

一年を通して温暖な気候と日本語が通じることも魅力ですね。

日本人スタッフや日本語を話せるスタッフが充実しているハワイは、日本人の受け入れ態勢も整っており、海外が初めてでも大丈夫。家族や招待客にも安心して来てもらうことができるのです。

海外結婚式をハワイで行う予算は?

海外結婚式をハワイで行う場合、日本国内で結婚式を行うより費用が安く済むことが多いうようです。予算はだいたい90万円程度で、式場代以外に衣装代が含まれていることが多いですのでお得ですね。

ビデオや写真の撮影代や新郎新婦の渡航費、宿泊費を入れても140万円程度になります。招待客の渡航費用や宿泊費用を新郎新婦が負担するのか、心配だと思います。

しかし、最近では招待客からのお祝い金(ご祝儀)を辞退する代わりに、一部もしくは全額実費で来てもらうというスタイルが増えています。

そうすれば、新郎新婦が負担するのは自分たちの渡航費用と宿泊費用、結婚式費用だけになるので、かかる費用はかなり減ることになります。こうすることで、日本で結婚式・披露宴を行うよりも費用を抑えることができるのです。

海外結婚式をハワイではどんなスタイルで行うの?

海外結婚式をハワイで行う利点は上にも記述したように、挙式のスタイル・バリエーションが豊富にあるということです。教会の数も多く、海辺や森の中、ハワイ王朝ゆかりの教会などもあります。

海が見えるガゼボでの挙式やガーデンウエディング、ガラス張りのチャペルは憧れのスタイルです。他にも船上挙式や豪邸、ゲストハウスなどたくさんのプランから二人にぴったりのものを選ぶことが出来ます。

海外結婚式はハワイでリーガルウエディング

海外結婚式をハワイで行うメリットは挙式スタイルを自由に選べるだけでなく、リーガルウェディング(フォーマルウェディング)が可能なところにもあります。

海外結婚式をハワイで挙げると正式な婚姻証明書を発行してもらうことができるのです。

出国前に籍を入れなくても、ハワイで必要な手続きを済ませ、帰国後に結婚証明書を居住地区町村の役場へ提出すると、戸籍に「アメリカ合衆国ハワイ州の方式で婚姻」と記載されるのです。

戸籍にハワイで海外結婚式を挙げたという足跡が残るのも大きな魅力ですね。

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2009年10月18日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

海外結婚式 バリ島

海外結婚式をバリ島などのアジアリゾート地で挙げたいという人が最近急上昇しています。異国の地で記憶に残るすばらしい式を挙げたいけど予算が・・・という人にお勧めのバリ島での海外結婚式です。

海外結婚式をバリ島で!

海外結婚式をバリ島であげたいという人も最近多いようです。ハワイやグアムなどの定番リゾート地もいいけれど、アジアの独特な雰囲気の中自分たちの特別な結婚式を挙げたい方におすすめです。

海外結婚式をバリ島で挙げるということは、ウエディングドレスもいいですが、あのバリの伝統的な民族衣装を身にまとって挙式を行うことも出来るんです。

民族衣装を着ての挙式は他のどこでもできない、バリだけで味わえる思いで深い挙式となるでしょう。またバリは、日本人観光客が多いことから、大きなホテルや旅行会社であれば日本語が通じます。

バリの人たちの笑顔や人の良さもバリの大きな魅力です。

海外結婚式、バリ島のオプション

海外結婚式をバリ島で行う際にはフラワーシャワーでの祝福や、シャンパンパーティがあります。その他にはプロのカメラマンさんに最高の瞬間を写真におさめてもらうフォトツアーなどもあります。

バリの美しく雰囲気のある建物や自然をバックに専属カメラマンがお二人だけの思い出の写真をとってくれます。

挙式前にスパやエステでマッサージ、ネイルアートを描いてもらうなど、ブライダルエステを格安で行ってもらえるのもバリ島での海外結婚式ならではのうれしい特典ですね。

海外結婚式後にバリ島でハネムーン

海外結婚式ををバリ島で行った後は、翌日から二人でハネムーンを満喫しましょう。バリはなんといってもアジア有数のリゾート地です。

さまざまなリゾートプランをお二人で思いっきり楽しみましょう。ビーチリゾートから歴史的な遺跡や民族文化を味わうプランまで充実のリゾートライフが楽しめます。離島まで足を伸ばしてプライベートビーチでのんびりくつろぐのもいいですね。

海外結婚式をバリ島で挙げる費用

海外結婚式をバリ島で行う費用は、挙式40万円くらいから。挙式以外に新郎新婦の衣装代や渡航費、宿泊費などを追加すると70万円~200万円くらいです。

挙式とハネムーンのどちらに比重をおくか、またオプションをどれだけ追加するかなどで価格も変わってきますので、お二人の予算やイメージに合ったプランを考えて、異国情緒あふれるバリでの海外結婚式を満喫してください。

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2009年10月12日|

カテゴリー:バリ島 で結婚式

海外結婚式場

海外結婚式場、スタイルや費用などの情報をお伝えします。海外結婚式で人気ナンバーワンはハワイ島での挙式、パーティです。海外リゾートウエディングを考えている方必見。

海外結婚式場を探すためのポイント

海外結婚式場を探すためのポイントにはどんなものがあるでしょう。

海外挙式のスタイルは大きく分けると三つあります。一つ目は二人だけで海外へ行って挙式を行うスタイル、二つ目は海外挙式を行った後帰国し、友人や家族を招待した披露宴を行うスタイル。

二つ目は親族や親しい友人のみを海外挙式に招待し、現地で挙式・パーティを行うスタイルです。

どのスタイルにしても海外の素敵な教会での結婚式は、一生の一度の最高の思い出になること間違いなしです。

海外で行う場合は親しい人以外を呼ばないため、それほど費用がかかりません。まずは自分の呼びたい人やイメージに合った挙式スタイルを決めることから始めましょう。それでは、海外結婚式場のエリアを決めましょう。

海外結婚式場のエリアを決めよう

海外結婚式場を探すエリアはどんなところが人気なのでしょうか。

一番人気のエリアは、ハワイです。海外結婚式場、プランなどとにかく種類が豊富です。日本人の受け入れ態勢が整っているので選びやすいですね。次がグアム・サイパンといったの南の島です。

日本から3時間程度で行くことが出来る便利さが人気を呼んでいます。一年を通じて温暖な気候がいいですね。

ただし、8月~10月にかけては日本のように台風が来るので、時期を考えて選びましょう。次に人気なのがオーストラリア・ニュージーランドです。大自然の中での結婚式やヨーロッパのような町並みや教会などの海外結婚式場を選べるのは、オーストラリア・ニュージーランドだけです。

また、ヨーロッパでの海外結婚式はちょっと値は張りますが根強い人気です。歴史や伝統のある教会や有名な古城、宮殿などはお二人の海外結婚式場として最高の舞台です。

海外結婚式場を決める上での注意(ブレッシングウエディング、リーガルウエディング)

海外結婚式場を決める上で注意したいのは、海外挙式には種類があって先に入籍を済ませなければいけないことがあるのです。海外挙式には二つの種類があります。

ひとつが「ブレッシングウエディング」というもので、正式な教会で行う神様に二人の結婚を祝福してもらう儀式です。信者でない日本人は正式にキリスト教の教会などで婚姻を認めてもらうことができません。

なので、戸籍上夫婦となりその証明書を提出した上で祝福の儀式を行ってもらうのです。もう一つは「リーガルウエディング」。

こちらは現地の台帳にも記録が残り、法的のも効力を持つ海外結婚式です。婚姻届と一緒に結婚証明書を提出すれば、戸籍も海外結婚式場で挙式を行ったという事実が記載されます。

しかし、手続きが複雑なので事前にしっかり調べるか、手配会社によく確認しましょう。このような条件やそれぞれのプラス面などをよく比較した上で、結婚式場を決めていきましょう。

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2009年10月 6日|

カテゴリー:海外結婚式の結婚式場

海外結婚式 服装

海外結婚式での服装を迷う方が多いのではないでしょうか。ハワイ挙式でアロハを着ていってもいいのか、海外結婚式の服装は、どういった服装で行けばいいのか解説します。

海外結婚式での服装はどうしたらいい?

海外結婚式での服装はどうしたらいいんでしょう。海外結婚式を行うカップルは年々増えていて、両親や近しい友達を呼んだり親類を呼ぶケースも増えてきたようです。

そのような海外結婚式に呼ばれた場合、どんな服装で参列するとよいかわかりませんよね。海外結婚式での服装は、基本的に日本の結婚式と同様、フォーマル服装で問題ありません。

男性であればジャケットまたはスーツ、女性はドレスやワンピースやスーツなどを着ていけば大丈夫です。ただ、海外結婚式を行う場所によってその雰囲気に合った色やデザインのものを身に付けるほうがセンスはいいでしょう。

海外結婚式での服装はアロハでもいいって本当?

海外結婚式の服装をアロハシャツにしてもいいというお話をご存知ですか?海外結婚式というか、ハワイの結婚式の場合、アロハシャツでも大丈夫なんです。

アロハというのは、ハワイの正装ですので出席者の方がアロハシャツを着てもまったく問題はありません。むしろ、出席者の方がアロハを着ることでよりハワイらしい雰囲気の海外結婚式が実現することでしょう。

男性はアロハ、女性はムームーを現地で購入されると良いでしょう。ただ、新郎新婦のご両親は基本的に正装が望ましいようです。

特に新婦の父は、挙式で花嫁と一緒にバージンロードを歩きますので、正装の方がよいかもしれません。

海外結婚式での服装は先に打ち合わせをしよう

海外結婚式での服装は、先ほど書いたように国内結婚式のようなフォーマルなスタイルでも、ハワイであればアロハなど、その土地に合ったものを着てもかまいません。

ただ、片方の親族が礼服を着ているのに、もう一方の親族はアロハを着ている・・・という状況ではちょっとバランスが悪いので、何を着ていくか事前に両家で打ち合わせしておくことをお勧めします。

ご友人にも一言どのような服装がいいかを前もって伝えておきましょう。参列者の中に一人だけ場違いな格好をした人が現れないように、招待状に海外結婚式での服装について一言書いておくのも親切ですね。

また、現地で衣装をレンタルできるかどうかや、ヘアセットできる場所の連絡先なども事前に連絡しておくと友人も予約しやすいですね。

知らない土地へ来てもらう分、そういった配慮を行うことも大事です。

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2009年10月 6日|

カテゴリー:海外結婚式の服装

海外結婚式場 ドレス

海外結婚式場にあったドレスを選ぶのは、知識がないと難しいものです。チャペルや古城、など海外の挙式会場の雰囲気や風習にマッチしたウエディングドレス選びをご案内します。

海外結婚式場に合ったドレス選び

海外結婚式場に合ったドレスを選びは、新婦にとってとても重要なポイントですよね。

自分にぴったりの海外結婚式場で着るドレスを選ぶために気をつけなければいけないことを分かりやすく解説していきましょう。

まず、海外結婚式場でドレスを着る場合、国内披露宴のように高砂に座ったまんま・・・というわけには行きません。

海外のスタイルでは花嫁は来客との会話を楽しんだり、あちこち移動することが多いので見た目だけでなく動けることも考えなければいけないのです。

海外結婚式場でのドレス選び前に挙式エリアの気候チェック

海外結婚式場でのドレス選びにはその場所の気候が大きく影響します。国内挙式の場合は、時期による気候の変化や温度など当然のこととしてわかっているので、自然と気をつけられますが、海外はそうはいきません。

近くのグアムやサイパンですら気温には差があります。まず、挙式を挙げる海外結婚式場で着るドレスを選ぶ前に、その場所の気候をチェックしてください。

気温や湿度、降雨量なども大事ですね。たとえば、人気リゾートエリアの南の島だと、気温や湿度が高いので軽やかな素材やデザインを選ぶといいですね。

また、冬のヨーロッパのように寒い場所では、ドレス用のコートを手配しなければいけません。挙式エリアの気候を調べて、ドレスショップのスタッフと相談してくださいね。

海外結婚式場にドレスが合っていますか?

海外結婚式場で着るドレスを選ぶときには、その場所の雰囲気にマッチしているかも考慮したほうがいいですね。自分の好みだけでなく、その場所のムードを崩さないように自分が一番引き立つドレスを選ぶのがいいでしょう。

例えば、小さなチャペルでの挙式ならシンプルなドレスも素敵に見えますが、歴史のある大聖堂や古城など大きな場所ではボリュームのある華やかなドレスのほうがぴったりです。

南国リゾートのビーチフロントチャペルで首のつまったようなドレスよりは、開放的に肩がおおきくあいたドレスの方が合うでしょうが、由緒ある古城や歴史のある教会では肩を出すことができない場合もあります。海外結婚式場で着るドレスは、その場の雰囲気やしきたり、習慣なども考慮して、その上で自分にぴったりのものを探すのがいいですね。

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2009年10月 5日|

カテゴリー:海外結婚式でのウエディングドレス選び

海外結婚式 手配会社

海外結婚式の手配会社は全国にたくさんあります。

海外結婚式の手配会社選び

海外結婚式の手配会社を選ぶには、まず結婚式を挙げたいエリアやスタイルを具体的に考えてから選定することをお勧めします。

なぜなら、手配会社によって得意分野や得意なエリアなどがさまざまだからです。海外結婚式の手配会社を選ぶ前にまず自分の挙げたい海外結婚式のイメージを固めましょう。

とりあえず海外で挙式したいけれど、いくつも候補があって、エリアを絞れないという方は多くのエリアと取り扱っている会社を選ぶと良いでしょう。

「JTB」、「HIS」、「ワタベウエディング」などです。そのほかにもたくさんの有力な手配会社があります。ここでは、挙式エリアごとに手配会社をご紹介していきましょう。

海外結婚式の手配会社 ハワイ挙式

海外結婚式の手配会社で、ハワイ挙式をお考えの方にいくつか手配会社をご紹介します。まず、「グロリアブライダル」はハワイ屈指の美しい海を見渡す自社会場が自慢です。

「EVC」は綿密なカウンセリングと年中深夜までアポイントが取れることが特徴です。個別のオーダーメイド旅行も可能です。

「ファーストウエディング」はハワイ挙式専門店です。現地の直営サロンは打ち合わせから当日までサポートしてもらえます。「レイジースザンウエディング」はセミオーダーでドレスをアレンジすることができます。

「ベストブライダル」はハワイの人気式場を専任でプロデュースしていあます。

海外結婚式の手配会社 オーストラリア挙式

海外結婚式の手配会社をオーストラリア挙式で選ぶ方にお勧めの手配会社です。「サザンリゾートウエディング」は、旅行会社だからできる充実のサービスでハネムーンや列席者の旅行も旅行プランナーがアレンジしてくれます。

「アヴニール マリエ」はパックやプランにないコースも希望に合わせて対応してもらえ、こだわりの挙式・旅行ができます。

「グロリアブライダル」はデザイン性、素材に優れた人気ブランドのドレスを取り揃えています。

「アイウエディング」は、挙式・旅行・リターンパーティまでをトータルサポートしてくれます。ブライダルフェアも毎月開催中です。

「オースティビーティワイリミテッド」は、本物のオーストラリア挙式を、組数を限定してプロデュースしてくれます。

海外結婚式の手配会社 アジアンリゾート挙式

海外結婚式の手配会社でアジアンリゾート挙式をお考えの方におすすめの会社です。「アールイズ」は、日本での打ち合わせも現地サポートも日本人スタッフだから安心です。

「クチュールナオコうディング」はドレスが多いのが特徴でバリでは170着から選ぶことができます。

「スタイルカンパニー」は、ビーチフロントのパーティ会場も独占提携で多数プロデュースしてくれます。

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2009年10月 4日|

カテゴリー:海外結婚式の手配会社

海外結婚式 電報

海外結婚式に電報を送ることができるのか疑問じゃないですか?実はKDDIのサービスで「国際慶弔電報(でんぽっぽ)」というのがあって、日本から海外に電報を送ることができるんです。

海外結婚式に電報を送ることってできる?

海外結婚式に電報を送ることができるのでしょうか。国内結婚式では電報を送ることは礼儀としてまた習慣としてありますが、海外で挙式をされるカップルに電報を送るのかどうかって疑問ですよね。

まず、できるかどうかという疑問については、国ごとに制限はあるのですが、できます。KDDIが海外へ電報を送る「国際慶弔電報(でんぽっぽ)」というサービスを行っています。

これで日本国内に送るのと同じように海外にも電報を送ることができます。対象となる国は、ハワイ、グアム、アメリカ本土、イギリス、韓国、中国などです。送り先の国によって、デザインも異なります。

例えば海外結婚式が多いハワイの場合は、ハイビスカスやサーフィンのデザインです。料金は5,500円が基本です。日本国内に送るのと比べてもそこまで高い値段ではありませんね。

詳しくはKDDIのオフィシャルページをチェックしてみてください。(http://www.dempoppo.com/dempoppo/jtof/index.jsp)

海外結婚式に電報って送ったほうがいいの?

海外結婚式に電報を送ることが可能だということはわかったのですが、そもそも海外に電報を送る習慣があるのでしょうか。

まず、欧米には慶弔電報を送るという習慣はないようです。誕生日や記念日、お祝いやお悔やみは電報ではなくカードを郵送するのが普通のようです。日本や韓国ではお祝いやお悔やみの電報を送るのが習慣です。

なので、日本人が海外で結婚式を挙げる海外結婚式に電報を送ることは、変なことでもないでしょうし、日本の習慣に従って送りたいという方は送って良いでしょう。

海外結婚式に電報を送るときは翻訳も頼めます

海外結婚式に電報を送るとき、日本語で送ってもいいですがせっかくなので現地の言葉で送ってあげるものアリですよね。海外に送る電報は、漢字やカナだけでなく英語、中国語、ハングルも使えるようです。

自分の英語に自信がない・・・というときは別料金で電文の翻訳も依頼することができます。

せっかくのお祝いの文章に間違った言葉は使いたくないですよね。英文を見てもらえる人が回りに居ないときは、翻訳サービスを利用するのもいいでしょう。

海外結婚式に電報を送るときの注意事項

海外結婚式に電報を送るときに注意しなければいけないことがあります。

というのは、海外の教会では日本のように電報の受け渡しをしてもらえない可能性があります。

そういう習慣がないのと現地の配達サービスが日本のものと違うという理由もあるでしょう。

なので、確実に挙式までに電報を新郎新婦のもとへ届けたいなら、挙式の前日までに新郎新婦が宿泊しているホテルへ届けるのが一番確実です。ホテルなら電報も受け取ってもらえます。

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2009年10月 4日|

カテゴリー:海外結婚式での電報

海外結婚式 プラン

海外結婚式のプランといっても具体的にはどんな感じなのでしょうか。イメージがわくように人気のハワイウエディングを例にあげて海外結婚式プランをご紹介します。

海外結婚式のプラン色々

海外結婚式のプランと一言で言っても、スタイルや予算によって色々あります。料金なども海外結婚式を行う場所によっても変わってきますがここでは人気のハワイ挙式を例に挙げていくつか海外結婚式のプランをご紹介します。

海外結婚式のプラン1 リーズナブル編

海外結婚式のプランでリーズナブルなものは80万円くらいから可能です。ハネムーンを兼ねて二人っきりで挙式を挙げたい方にお勧めです。

含まれるサービスは、挙式場、衣装レンタル、メイク、ビーチでの写真撮影、旅行費用、宿泊費です。当日はホテルでのメイクから始まり、教会へ向かいカウンセリングを行います。

そこから二人っきりの挙式を行い、ビーチへ移動して記念撮影というスケジュールです。

海外結婚式のプラン2 ノーマル編

海外結婚式のプランで家族と親しい友人数人のゲストを呼んで現地でパーティなどを行うと、費用は150万円程度になります。

含まれるのは、挙式場、メイク、衣装レンタル、衣装小物レンタル、アルバム、ブーケ、フラワーシャワー、パーティ、列席者送迎車、旅行費用、宿泊費です。当日のスケジュールとしては、ホテルでのメイクアップ後、教会へ向かいカウンセリング。

親族や友人に囲まれた挙式を行った後、フラワーシャワーを行い、ビーチで撮影後、パーティへ移ります。

海外結婚式のプラン3 ゴージャス編

海外結婚式のプランで思い切ってゴージャスなウエディングをしたい方の場合は200万円くらいかけて思いっきり豪華に海外結婚式を行うプランがあります。

含まれる料金は、挙式場、メイク、衣装レンタル、衣装グレードアップ料金、小物料金、リハーサルメイク、アルバム、ブーケグレードアップ、フラワーシャワー、生花ヘッドピース、馬車送迎、挙式後パーティ、列席者送迎リムジン・・・などです。

オプションをつけるとその分高くなりますが、費用を気にせずに自分の納得いくゴージャスなウエディングにしたい方はこういったオプションを色々つければ、自分たちだけのオリジナルなゴージャスウエディングを実現することができます。

当日のスケジュールは他のプランとほぼ同じですが、パーティでケーキカットや、パーティ後に馬車での記念撮影などが追加されます。

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2009年10月 3日|

カテゴリー:海外結婚式 プラン

海外結婚式 体験談

海外結婚式の体験談を集めてみました。人気のハワイウエディング、グアムウエディング、またちょっと値談が張るヨーロッパウエディングなどを経験された方の生の声です。帰国後のパーティなどを実際に体験した方の失敗談や成功の秘訣を見つけてください。

海外結婚式の体験談1 ハワイウエディング(Mさん)

海外結婚式を体験したのは絶対にここでと決めていたハワイ。

両親も賛成してくれてハワイウエディングが現実のものになりました。

結婚式を挙げた教会は海が見える50人収容の教会。友人を呼びたかったのですが、帰国後のパーティに来てもらうということで身内だけの挙式を行うことにしました。

プロデュース会社を決めた後はスピーディに物事が決まっていき、レセプションのコーディネートや衣装などを決めるのはとても楽しかったです。

当日は天気も良く、青い空の下で結婚式を行うことができました。リムジンから降りると家族みんなが「おめでとう!!」と祝福してくれてすごく感動しました!!

参列者は両親と兄弟、彼の両親と妹合わせて8人で少人数の挙式でしたが、アットホームな温かい雰囲気の中挙式が行えたのですごく良かったと思います。

挙式後は4日間ハワイでハネムーンを満喫して、とても満足のいく海外結婚式を体験することができました!

海外結婚式の体験談2 グアムウエディング(Yさん)

海外結婚式の体験談ですが、私の場合はちょっと失敗しました。グアムで挙式を挙げることになり、私と夫と家族でグアムへ行きました。

当日現地へ行ってみると、日本と現地の旅行会社の話がずれていて、ドレスの値段が全然違うのです。日本ではドレスの無料貸し出しがたくさんあると言われていたのに、無料のドレスは黄ばんだものや古いデザイン、糸がほつれた物もありました。

数も少なく私のサイズでは1着しか選べませんでした。有料のレンタルはなんと30万円かかるというのです。夫と相談したのですが、一生に一度の結婚式だし30万円出そうという優しい夫の言葉に甘えてレンタルすることにしました。

しかし、私の両親がそんなの詐欺だと激怒して、結局無料の黄ばんだドレスを着ることに・・・。後でそのことについては両親が謝ってくれましたが、まあドレスに30万円も払わなくても良かったかなと思います。

高いドレスを着飾ってきれいにすることよりも、温かい家族に見守られて幸せな海外結婚式ができたので、よかったと思います。

でも、ウエディング会社の選別を失敗したのはちょっと悔しいです。海外結婚式でこんな体験をしないようにウエディング会社の選別は大事ですよ。

海外結婚式体験談3 帰国後のパーティ(Aさん)

海外結婚式の体験談ということですが、私は海外挙式で結構お金がかかったので帰国後のパーティは身内だけのカジュアルなものを希望しました。

そこで二次会にもよく使われるというレストランを選びました。予算が少ないということを相談すると、料理をビュッフェスタイルにして、会費制にすることで費用が抑えられると提案してくれました。

祖父母や年配者のいるテーブルだけサーブしてもらうことにしました。ビュッフェスタイルにしたことや招待状にドレスコードなしと記載したこともあって、会場全体は非常にカジュアルで、ほんとに「パーティ」という雰囲気で素敵でした。

会費制は友人にも好評でした。

海外結婚式の体験談4 イギリス挙式(Yさん)

海外結婚式の体験談ですが、結婚が決まったとき私は憧れのイギリス挙式を希望しました。イギリスに短期留学した経験もあり、イギリスで花嫁になるのは私の夢でした。両親にも賛成してもらい、挙式の手配を進めることになりました。

ウエディング情報誌と購入し、海外挙式の手配を行うプロデュース会社を探すことにしました。雑誌に載っていた2社に問い合わせて話を聞くことにしたのですが、話を聞いておどろきました。

というのも、プロデュース会社によって得意分野やプラン、挙式ができる式場までまるで違うのです。結局ヨーロッパでの挙式場を多くもっている方に決めました。

プロデュース会社は特徴もさまざまで、実際に話を聞いてみないと情報誌やホームページの情報だけではわからないものだと思います。

海外結婚式の体験談5 ハワイ挙式はグアムよりいい!(Kさん)

海外結婚式の体験談、というか自分の体験談と友人の挙式に行った海外結婚式の体験談なんですが、グアムよりもハワイの方が断然良かったです。

私は友人の挙式でグアムに行ったことがあったので、ハワイで挙げるかグアムで挙げるかとても迷いました。

友人の挙式も素敵だったので・・・。でもやっぱり憧れのハワイウエディングがよくて、予算はちょっとかかりましたが、ハワイウエディングを行うことに。

ハワイはグアムとは湿度が違うのか、カラッとした暑さで教会もたくさんあり、家族にはアロハを着てもらいほんとに南国らしい素敵な結婚式になりました。

グアムの良い点は日本から近くて招待客が来やすいことです。でも、ジメッとして蒸し暑いのでやっぱりハワイがお勧めです。

海外結婚式の体験談6 ハワイでのハウスウエディング(Hさん)

海外結婚式の体験談はハワイでのハウスウエディングです。私は太陽の下で結婚式をしたかったのでハワイでのハウスウエディングに決めました。

挙式はもちろんビーチウエディング。なんといっても開放感のある挙式で、ゲストの方たちにもこんなウエディングはっ初めてと大好評でうれしかったです。

海、空、太陽、自然の中でリラックスして挙式が行えました。バージンロードはフラワーバージンロードを選びました。お花の上を歩くなんて普段なかなか経験できないことです。

ふわふわのじゅうたんの上を歩くよりも気持ち良かったです。歩くのがもったいないほどきれな花びらでした!!生バンドの演奏や、フラダンサーと一緒に踊ったり、ハワイにいるという気持ちが盛り上がりいい思い出になっています。

プロデュース会社のスタッフの方も親身になって対応してくれて、本当に良かったです。ウエディングは本当に楽しいイベントです。

海外結婚式を体験したい方へのアドバイスとしては、二人が好きな場所や楽しめる雰囲気、やりたいスタイルを考えてお二人のオリジナルなウエディングを作ってください!

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2009年10月 3日|

カテゴリー:海外結婚式での体験談

海外結婚式 オーストラリア ニュージーランド

海外結婚式をオーストラリアやニュージーランドで挙げたいという人も多いようです。予算面ではグアムやハワイに比べると高くなりますが、多彩な式場や挙式スタイルが人気を呼んでいます。

海外結婚式でオーストラリア、ニュージーランドを選ぶ理由

海外結婚式をオーストラリア、ニュージーランドで挙げるメリットは多彩な挙式スタイルにあります。歴史のある教会での荘厳な挙式から、リゾート気分全開のアウトドア挙式などさまざまな挙式スタイルから選ぶことが出来ます。

雄大な大自然の中で行う挙式は魅力的ですよね。かつて英国領だったオーストラリアとニュージーランドには、イギリス文化が残る町並みや教会が今でも残っています。

特にシドニーやクライストチャーチには築100年以上という教会も珍しくありません。

1000人以上収容可能な大聖堂などもあり、ヨーロッパのような雰囲気での挙式もできます。また、大自然に囲まれた小さなチャペルや静かな街にひっそりと立つ教会なども人気です。

そのほかにもビーチのチャペルや山や湖に囲まれた教会など、大自然の中での海外挙式はオーストラリア、ニュージーランドでしか味わえません。一年を通して暖かいのも魅力です。

暖かいだけでなく日差しも強いので注意が必要です。

海外結婚式をオーストラリア、ニュージーランドで行う費用は?

海外結婚式をオーストラリア、ニュージーランドで行うと、挙式費用はだいたい80万円前後です。このほかにヘアメイクや気付け、写真・ビデオの費用や衣装、渡航費・宿泊費を含めると130万円前後になります。

ゲストの渡航費や宿泊費をどうするかで予算はかなり変わってきますが、最近ではお祝い(お祝儀)を辞退して、実費で来てもらうスタイルが多いようです。

また、オーストラリアやニュージーランドはフライト時間が長いのですが、その分楽しめることもいっぱいです。

海外結婚式をオーストラリア、ニュージーランドで行った後は?

海外結婚式をオーストラリア、ニュージーランドで行った後は、大自然や美しい町並みをめぐる観光に出かけましょう。

時差が少なく治安も比較的良く、海・山・動物・ゴルフ・カジノなどさまざまな遊びが満載のオーストラリア、ニュージーランドは、子供からお年寄りまで楽しめるプランがいっぱいです。

現地の人たちも日本人観光客にもなれているので安心して遊びに行くことができます。

ツアー会社によっていはゲストにもさまざまな旅行プランが用意されているので、海外結婚式をオーストラリア、ニュージーランドで行うと家族や親戚、友人たちも楽しめるウエディングツアーになること間違いなしです。

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2009年10月 1日|

カテゴリー:海外結婚式  オーストラリア

海外結婚式場 アイテム

海外結婚式場に要るアイテムは国内結婚式場とどう違うのでしょう?海外結婚式の演出アイテムはお二人の思い出に残る大事なものです。漏れがないようにちゃんと準備しましょう。

海外結婚式場のアイテムは二人の晴れの日を演出する必要不可欠なものがいっぱいです。写真やビデオ、ヘアメイクなど結婚式当日に欠かせないアイテム情報をご紹介します。

海外結婚式場のアイテムにはどんなものがある?

海外結婚式場のアイテムにはどんなものがあるのでしょう?こだわりのアイテムをそろえてお二人の最高の思い出をすばらしいものにしましょう。

国内ウエディングと同じものもありますが、海外結婚式のアイテムといえば、フォトアルバムや写真。

またそれを作るためのフォトツアーなどもあります。当日のヘアメイクやブーケ、ブートニア、フラワーシャワーなんかも挙式の雰囲気を盛り上げてくれるアイテムですね。

海外ならではの送迎車も欠かせません。また、挙式前のエステも花嫁にとっては必要不可欠です。では、海外結婚式場でのアイテムというとこのようなものになります。では、一つずつ細かく見ていきましょう。

海外結婚式場のアイテム1 写真

海外結婚式場のアイテムとして一番重要なのが写真です。フォトアルバムやスナップ写真など思い出の瞬間を収めた大事な写真は事前にしっかり確認しておきましょう。

フォトアルバムはサイズやページ数など数や種類が豊富ですが、お支度風景からリムジン車内なども含まれた挙式の一日を密着したタイプのアルバムが人気です。

スナップ写真は友人が撮ってくれるからプロには頼まなくてもいいという人もいますが、やはりプロに頼んでおくほうがよいでしょう。列席者はどうしても自分の席からのアングルが多くなってしまいがちです。

また、カメラ目線の集合写真ばかりになってしまうことも。せっかく晴れの日の写真です、自然な表情や笑顔をしっかりと残しましょう。

また、挙式後にビーチや観光名所で追加撮影を行うフォトツアーもあります。式場以外の場所での写真がたくさん残るのでお勧めです。

海外結婚式場のアイテム2 ビデオ

海外結婚式場のアイテム二つ目はビデオです。こちらも写真同様必要不可欠なアイテムの一つ。

挙式シーンのすべてを動画に残して、帰国後に自分たちで見たり、参列できなかった人に見せてあげることもできますね。

最近では、DVDやCD-ROMでの販売も多いようです。挙式での誓いの言葉、友人の心のこもった歌やお祝いの言葉、両親への手紙など感動的なシーンがいっぱいの結婚式。

写真があるからビデオまでは・・・という考え方はNGです。静止画の写真と動画のビデオでは全然意味が違うんです。将来の家族に見せることも考えて、ビデオはあったほうが断然いいです。

海外結婚式場のアイテム3 衣装

海外結婚式場のアイテム三つ目は衣装、ウエディングドレスです。

新婦が挙式の中で最もこだわりたいのがこの衣装だと思います。手配方法としては、荷物にならない現地レンタルが人気ですが、日本で購入またはレンタルをして海外結婚式場まで配達してもらうという手もあります。

ただ、海外結婚式場ではレンタルできる場所と出来ない場所があるので注意が必要です。

大きな都市などではまず問題なく借りられますが、特にヨーロッパではウエディングドレスは作るか、母親のドレスを譲り受けるのが習慣となっていますのでレンタルできないことがあります。

また、由緒ある教会などでは肩のあいたドレスなどは厳禁です。

海外結婚式場のアイテムを選ぶのもその土地の文化や伝統を知る必要があるんですね。

海外結婚式場のアイテム4 ヘアメイク

海外結婚式場のアイテムとして新婦にとって欠かせないものがヘアメイクです。結婚式当日は誰よりも美しい姿でいたいものです。

ヘアメイクはオプションですが、ほとんど全員といっていいほどの花嫁が申し込みます。ヘアメイクのリハーサル時にはお気に入りのヘアスタイルの切り抜きなどを持参すると担当者にイメージが伝わりやすくスムーズです。

海外結婚式場の場合、自分でメイクやヘアメイクを行うのは危険です。それぞれの地域によって気候に合った下地作りや写真映えするブライダルメイクはプロのなせる技です。

地域によっては日本語のわかるスタッフや日本人スタッフもいるので安心して申し込みましょう。

海外結婚式場のアイテム5 挙式場

海外結婚式場のアイテムで一番重要、これがないと式が始まらないものが自分たちが式を挙げる挙式場です。

挙式場には教会、チャペル、市庁舎、宮殿・古城、ホテル、邸宅などさまざまな場所があります。

また、式場によってブレッシングウエディングかリーガルウエディングか、などの挙式スタイルも決まってきます。

海外結婚式場のアイテムで最も重要な挙式場ですが、選択する上で元も大事なことは、お二人の挙式に対するイメージやこだわりです。

一番重要な部分となるのでお二人でじっくりと話し合って挙式スタイルや挙式場を決めることをお勧めします。

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2009年10月 1日|

カテゴリー:海外結婚式に必用なアイテム

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