ハワイで結婚式

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ハワイの結婚式の格安パックを利用する時の注意点

ハワイの結婚式の格安パックを利用する時の注意点

ハワイは結婚式を挙げるカップルが多いエリアです。

そのため、ハワイの挙式スタイルはバラエティーに富んでいますので、格安での結婚式をお望みのカップルにも 充分そのご希望にお応え出来るかと思われます。

実際、日本国内で結婚式を挙げるよりは、ハワイなどの海外で結婚式を挙げる方が格安になると言います。

日本国内で結婚式をあげた場合の結婚費用の相場は350万円くらい、それに比べて、ハワイなどの海外で 結婚式をあげた場合の相場は120万円くらいとの事ですので、確かにハワイなどの海外で結婚式をあげた方が 日本国内で結婚式をあげるよりもその費用が格安になるのは間違いありません。

格安の結婚費用。挙式スタイルがバラエティーに富んでいる。

これを考えるとハワイ(を含む海外)で結婚式をあげたくなるのも無理はないかと思われます。

ただし、同じ「ハワイで結婚式をあげる」と言っても、その結婚式のパックに含まれるサービスは、 プロデュース会社によって違います。

ですから、ハワイで(実際にはハワイだけに限らないかと思われますが)結婚式のパックの基本料金は格安でも、 オプションでサービスを追加すると結局は「格安」ではなくなるという事もあると言います。

ですから、結婚式の格安パックを利用しようと思えば、ハワイの結婚式を取り扱っている結婚プロデュース会社の パンフレットなどの資料を出来るだけたくさん集めて、どこの結婚プロデュース会社にお願いするかを決める事です。

その理由として、同じ「ハワイでの結婚式の格安パック」であっても、結婚プロデュース会社によってその内容が 変わって来ますので、よくよく比較検討して決めた方が良いとの事です。

それをはっきりと言えば、かなりきつい言い方になりますが、「ハワイでの格安結婚式を成功させるも否も 結婚プロデュース会社選びにかかっている」という事になります。

ちなみに、ハワイの結婚式のパックの基本プランの内容とは、教会の使用料や牧師様や聖歌を歌って下さった歌手の方への謝礼、 そして、ハワイでの結婚証明書・ハワイ州税などが入っているとの事です。

これを読んで下さればおわかりのとおり、この基本パックの中に衣装代・写真撮影の代金が含まれていないのです。 つまり、衣装(ウェディングドレス)やヘアメイク、そして、結婚式の写真撮影はオプションとしてついて来る という形になってしまうのです。

当然ですが、色々なサービスをオプションとして付けると、その分結婚式の費用は高くなります。ですが、 どのオプションをはずすかという判断はなかなか難しいものです。

ですから、ハワイでの結婚式の格安パックを利用したい場合には、専門家に相談するのが一番良いという意見もあります。

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2011年7月27日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ハワイで結婚するにあたって

ハワイで結婚するにあたって

ハワイで結婚するにあたって、いくつか注意点があります。

ハワイで結婚するとなると、まずは挙式する場所の予約が必要になります。

挙式する場所は教会・チャペルだったりホテルだったりする事が多いですが、ハワイで結婚式を挙げるための 会場の予約はいつから受け付けているかという点ですが、ハワイでは結婚式を挙げる教会・チャペルなどの予約は 約一年前から受け付けているとの事です。

また、「ハワイの教会で結婚したいけど、キリスト教徒じゃないと駄目なの?」というご質問を受ける事がありますが、 それについての心配は要りません。

式を挙げる教会によっては牧師さんからお話があるところもあるとの事ですが、前日に勉強会などがあるわけではないとの事です。

ハワイで結婚するというと、日本ではいつ婚姻届を提出すれば良いのか迷います。

もし、日本の戸籍に「ハワイで結婚(入籍)した」という一文を記入出来る、いわゆる「リーガルウエディング」を お望みの場合には、日本で婚姻届を提出しないでハワイへ行って下さい。

ちなみに、セントラルユニオン教会では、結婚式を挙げる前に入籍の確認をするカウンセリングを行うとの事です。 その場合には婚姻届受理証明書が必要になりますので、ハワイに行く前に必ずそれを用意するのをお忘れなく。

そして、ハワイで結婚式を挙げるとなると、その結婚式を挙げる時間帯も悩むところです。

美しい海を見ながら、あるいは、美しい自然を満喫しながらのウェディングは憧れますが、あまり暑過ぎる時間帯だと、 熱中症になりそう...という心配もあります。

それにつきましては、ハワイで結婚される季節にもよります。

ご存じのとおりハワイは暑いところなので、真夏などの暑い時期には日中で一番気温が上がる正午前後の 時間帯は避ける事をおすすめします。

それとは逆に秋から冬に避けた方が良いと判断される時間帯は、夕方の5時以降です。

ハワイでは日没が早いために、せっかくハワイまで来て結婚するのだというのに、暗くてその美しい自然を 全く見る事が出来なかったというのはあまりにも悲しい事です。

そして、結婚するカップル以外の参列者(ゲスト)の服装についても悩むところです。

日本の常識的な服装が海外(ハワイ)で通用するのかどうか、ハワイでの結婚式に招かれたゲストに とっても悩むところではないかと思われます。

それにつきましては、ハワイの正装にあたるアロハシャツやムームーはOKですが、タンクトップに 短パンなどの格好はNGとの事です。

いくら解放感あるハワイだと言っても、やはり「結婚式」は神聖な儀式なのですから、そこはわきまえる必要があります。

蛇足ながら服装については、両家で統一される事をおすすめします。

片方がアロハシャツ・ムームーなのに、もう片方はスーツだったりすると、バランスが悪いです。

ハワイの習慣でわからない事と言えばチップについてではないでしょうか。

これについては心付けなので、「一人当たり○ドル」という決まりはありません。

しかし、結婚式のスタッフ一人当たり10~20ドルくらいが相場だと言います。

ちなみに、この「結婚式のスタッフ」の中に牧師さんは含まれません。

牧師さんはチップを受け付けない方もいらっしゃるとの事です。

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2011年7月26日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ハワイ 結婚式場

バラエティーに富むハワイの結婚式場

近頃では海外で結婚式を挙げるカップルも増えて来ました。

結婚式場をハワイに決めたら、あとは結婚式場をどこにするかを決める事です。

ハワイは日本人が海外で結婚式を挙げるカップルから一番選ばれているエリアです。 それだけに、結婚式場もバラエティーに富んでいます。そのため、ハワイは結婚式場の選択肢も多いです。

逆に言えば、結婚式場の選択肢が多いからこそ、ハワイは結婚式を挙げるカップルの希望や理想が 叶えられる結婚式場が見つかる確率が高いエリアだと言えるかと思われます。

ハワイの結婚式場がどれだけバラエティーに富んでいるのか、具体例を出してご説明いたしましょう。

たとえば、ハワイの美しい海を望む事の出来る場所にあるチャペルで結婚式を挙げたいと思ったら、 ハワイのオアフ島にある、「喜びの結晶」の名を持つ「コオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ」や かつてはハワイ王朝のリゾート地だった「ホヌカイラニ コオリナ・プレイス・オブ・ウェリナ」などが おすすめですし、ハワイの美しい自然を満喫出来る結婚式を挙げたいとおっしゃるのでしたら、オアフ島の 「アロハ・ケ・アクア・チャペル」などがおすすめです。

そして、荘厳な教会で本格的な結婚式を挙げたいというご希望をお持ちでしたら、オアフ島最古の教会・ 「カワイアハオ教会」やカメハメハ4世を偲んで90年以上の年月をかけて建てられたという「セント・アンドリュース 大聖堂(カテドラル)」、少人数での結婚式をお望みのカップルには「アロハ・エンジェル・チャペル  ~コミュニティ・オブ・クライスト~」がおすすめです。

「へえ、そんなにハワイの結婚式場ってバラエティーに富んでいるんだ」と感心するのはまだ早いです。 ハワイの結婚式場はまだまだ結婚式を挙げるカップルの要望に応えられる場所があります。

仕事が忙しくて長期間の休暇が取れないとおっしゃるカップルには、短い滞在期間で楽しめる結婚式場として おすすめなのが、「キャルバリー・バイ・ザ・シー教会」で、「バイ・ザ・シー」という名前のとおり海に面した ところにある教会で、水平線を眺めながら挙式が出来るという、解放感あふれる結婚式場です。

逆にゆっくりとハワイを楽しみたいとおっしゃるのでしたら、緑が豊かな庭や美しい砂浜があり、挙式のあとには ゆっくり写真撮影を楽しむ事が出来る「アクアベール フレ・マリーナ・コオリナ・ル・プラージュ」はいかがでしょうか。

また、マタニティでもOKなところもありますし、「3ヵ月以内に結婚式を挙げたい」というわがままにお応え出来る 結婚式場もあります。

このように、ハワイの結婚式場はバラエティーに富んでいますし、自然豊かなところも多いので、ロマンチックな結婚式を お望みのカップルにも充分おすすめ出来るかと思われます。

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2011年7月23日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

海外挙式先としてハワイが選ばれている理由

海外挙式先としてハワイが選ばれている理由

海外挙式をする場所の中でも日本人から一番選ばれているエリアがハワイである事は、皆様もよくご存じかと思われます。

それでは、何故海外挙式を挙げるエリアとしてハワイが一番選ばれるのでしょうか。あらためて考えてみましょう。

理由その1:ハワイの美しい海・自然が好きだから

「美しい海が好きだったのでハワイでの海外挙式にした」・「青い空の下で(海外)挙式をしたかった」などなど、 「リゾートウェディングはハワイで!」という根強く支持されるのは、ハワイには美しい海や自然があるからではないでしょうか。

それだけに、リゾートウェディングと言えばハワイを真っ先に思い浮かべる方も多いかと思われます。

日本にも軽井沢とか沖縄、北海道など自然豊かな場所は多数ありますが、残念ながら解放的だという点でハワイに及ばないところが あるのは否定出来ません。

その「ハワイの持つ開放的な雰囲気」を利用して、「新郎新婦両家のコミュニケーションが出来ればいいなと思った」というのも、 ハワイでのリゾートウェディグの強みではないでしょうか?

理由その2:結婚式そのものの費用を安く抑えたいから

新婚旅行先もハワイにする場合には、挙式もハワイで行うと結婚式の費用も国内よりも安く抑える事が可能です。

理由その3:海外に慣れていなくても安心だから

海外挙式にあこがれを抱いていたとしても、実際に海外に行くのは不慣れだという方は、筆者含めて案外多いのではないかと思われます。

また、結婚するカップル自体は海外旅行に慣れていたとしても、海外挙式となると、海外に行くのに慣れていない家族・親族にも 海外にある挙式先に来てもらう事になりますので、そのあたりの配慮も必要になって来ます。

ハワイは日本人が旅行先としてよく行く場所でもあり、言葉を使っての意志の疎通についての不自由はないと言います。 その意味では海外初心者でも安心して海外へ行ける場所でもあります。

その意味では、海外挙式先を日本人がよく旅行に行くハワイにする事によって、海外初心者にも安心してもらえるエリアにする というのは、海外挙式を挙げるカップル本人のためでもありますし、ゲストに対する心遣いでもあります。

その他の理由:

新郎新婦二人だけの挙式がしたかったから・上司やお局などの出来るだけ呼びたくない職場の関係者をゲストとして呼ばなくても良い などなど、色々な理由があります。

そして、ここに挙げたご希望をかなえる事が出来るというところも、海外挙式先としてハワイが選ばれている理由ではないでしょうか。

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2011年7月22日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ハワイウェディング 写真

ハワイウェディングの記念としての写真

現在では挙式のスタイルも様々で、一言で「ハワイでウェディング」と言っても、その挙式は 厳かな教会の中でやるだけではなくて、ハワイの美しい自然を満喫しながら挙式するという、 いわゆる「リゾートウェディング」も出来たりします。

(と言いますか、ハワイのウェディングそのものがリゾートウェディングというイメージがありますが)

そして、その「様々な挙式スタイル」の中には、ハワイでウェディングはしないけれど、ハワイで 写真だけは撮りたいとおっしゃる方も含めてもいいのではないかと筆者個人的には考えています。

また、何らかの事情で結婚式を挙げられなかったカップルにも、ハワイでのウェディングは 写真だけのウェディングにするという挙式スタイルはよろしいかと思われますし、そのようなカップルにも 対応してくれるウェディングプロデュース会社さんもありますので、相談されるとよろしいかと思われます。

また、ハワイでウェディングをするのでしたら、挙式の時の写真だけではなくて、ハワイのきれいな風景を バックにして写真を撮ったものをアルバムにする写真の中に入れてもよろしいのではないでしょうか。

ハワイでのウェディングの写真アルバムを作成する際には、ウェディングの様子を撮影したものだけではなくて、 ハワイで自分たちが撮影した写真をデータにしてアルバム作成をお願いするという方法もあります。

それとは別に、ハワイでのウェディングの基本プランにオプションとして写真撮影を付ける事が出来る場合が 多いのですが、挙式のオプションとしての写真撮影はハワイの教会・チャペルにての挙式の様子だけという場合が 多いとの事ですが、中にはハワイでのフォトツアーまでやってくれるところもあります。

「せっかくハワイでのウェディングなのだから、記念になるものは納得のいくものを残したい」とおっしゃる方は、 ハワイでのウェディングのフォトツアーをお願いするのも一つの方法なのではないでしょうか。

また、せっかくハワイでのウェディングの記念として写真アルバムを作成したのに、東日本大震災で その写真やアルバムが水に浸かってしまって悲しい思いをされていらっしゃる方もいらっしゃるかと思われます。

現在(2011年7月)ハワイのウェディングの写真やそのアルバムに限らず、東日本大震災によって水に浸かった写真を 復元するプロジェクトを立ち上げている企業もあります。

「富士フィルム」では、「写真救済プロジェクト」として、サイトで一般的な写真を復活させる方法を紹介すると同時に、 写真の状態によって料金は違って来ますが、写真復元のサービスもやっているとの事です。

また、「ラヴィ・ファクトリー(La-vie Factory)」では、その店舗で制作されたアルバムを 東日本大震災でなくされり破損されたりした方を対象に、そのアルバムを出来る限り復元をしているとの事ですので、 もし、東日本大震災の被災者の方の中で「ラヴィ・ファクトリー」で制作されたアルバムをなくしたり破損されたり した方がいらっしゃいましたら、「ラヴィ・ファクトリー本部」までご相談される事をおすすめします。

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2011年7月21日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ハワイ 結婚式 ブログ

ハワイで結婚式を挙げた方のブログを読む事の意味

自分が「ハワイで結婚式を挙げたい!」と思ったら、ハワイで結婚式を挙げた方のブログを読む事を おすすめします。何故ならば、実際にハワイで結婚式を挙げた方のブログから学ぶ事が多いからです。

普通、結婚式は一生に一度のものです。

(最近では離婚するカップルが増えて来て、再婚する事も珍しくなくなりましたが、それでも結婚式が 一生に一度のものだという前提で成り立っている事に変わりはありません)

そして、結婚式が一生に一度のものだからこそ、「経験がないからわからない」という事が多々あるのも事実です。

そのような時には実際に結婚式を挙げた事のある方から色々とアドバイスしていただくのが一番良い方法です (この場合はハワイで結婚式を挙げる場合に限りません)。

それについては、「結婚式でわからない事があるのならば、両親に聞けばいい」という意見も出て来るかと思われます。

しかし、これからハワイで結婚式を挙げる予定のカップルの親世代は何十年も前に日本国内で結婚式を挙げている人たちが ほとんどであり、ハワイに限らず海外の結婚式の情報に疎い場合も考えられます。それに、これからハワイで結婚式を挙げる予定の カップルの世代とその親の世代では取り巻く社会が変化していて、考え方も常識も変化しているのが現状です。

つまり、これからハワイで結婚式を挙げる予定のカップルとその親世代ではジェネレーションギャップがあり、 これからハワイで結婚式を挙げる予定のカップルに対して、その両親は良きアドバイザーにはなり得ないと考えられる 相手だという事になります。

だからこそ、ハワイで結婚式を挙げた経験のある方からのブログを読むのは、なかなか興味深く、勉強になるのです。

もちろん「そのためにプランナーさんがいるのだから、プランナーさんに相談すればいい」という意見はごもっともです。

基本的には、ハワイで結婚式を挙げるにあたってわからない事があればプランナーさんに相談する方が良いと筆者も考えています。

しかし、「こういう時にはこうしたらいいよ~」とか「こういう時、これがなくて困ったからハワイにはこれを持って行った方がいい」 という話はなかなかプランナーさんにはピンと来ない部分も出て来る可能性はあります。

嫌な言い方をお許しいただければ「ハワイで結婚式を挙げるのはプランナーさんではなく自分たちなんだから、プランナーさんにも 体験した事のない事をブログの書き手がハワイの結婚式において経験している可能性は皆無とは言い切れない」という事になります。

それを考えれば、ハワイで結婚式・披露宴(レセプションパーティー)を終えて帰国したあとに、自分たちの体験を ブログにするというのもよろしいかと思われます。

自分たちの体験が、のちにハワイで結婚式を挙げる予定のカップルの参考になる事だってないとは言い切れないからです。

その時には、ハワイの結婚式の体験談だけではなくて自分たちがハワイで撮影した写真などをブログにアップするのも、 わかりやすくてよろしいかと思われます。

ただ、言うまでもありませんが、ブログとは不特定多数の人が読むものなので、個人を特定出来るような表現や、 人を中傷・誹謗する内容は絶対書かないで下さい。

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2011年7月15日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ウェディングはハワイで!

ウェディングはハワイで!

海外ウェディングはハワイでやりたい! という方のためにおすすめのウェディング会場をお話したいと思います。

同じウェディングをやるなら、人気のある場所で! という方には、「コオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ」がおすすめです。

某海外ウェディングの口コミサイトにおいて2011年6月24日現在、ハワイで一番人気のある場所に選ばれたところで、 ダイヤモンドをイメージして造られたというこのチャペルは、壁だけではなくて天井にもガラスが使われていて、美しいラグーンを 望む事が出来るだけではなくて、ハワイの明るい太陽の光も入って来ます。

「コオリナ」とはハワイの言葉で「喜びの結晶」という意味です。

その「喜びの結晶」であるウェディングを、美しいラグーンを見る事が出来る小高い丘にある、ガラスで出来たチャペルで ハワイ・オワフ島の美しいラグーンを眺めながら南国のさんさんと輝く太陽の下で誓う愛というのも、ロマンチックでよろしいかと思われます。

ハワイと言えばリゾート地! リゾート地にふさわしいウェディングをしたいという方におすすめは「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」です。

「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」は世界中のセレブからも愛されているところでもあり、アメリカの「トラベル&レジャー」という 雑誌の2004年2月号で「世界の最もロマンチックなリゾート・トップ25」の中にランクインしたとの事です。

そして、「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」は、特に浜辺でのウェディングが人気だとの事です。

美しいロケーション・高級ホテルならではの行き届いたサービスをお望みでしたら、「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」を。

確かにハワイはリゾート地だけど、ウェディングとリゾートは別! ウェディングはリゾートとは切り離して考えて、ウェディングは おごそかにやりたい! とおっしゃる方には「セント・アンドリュース大聖堂(カテドラル)」がおすすめです。

この「セント・アンドリュース大聖堂」はカメハメハ4世を偲んで、なんと90年以上もの長い時間をかけて建設された大聖堂で、 その建材や調度品は全てヨーロッパから運ばれて来たものというだけあって、石造りの荘厳な建造物です。

「セント・アンドリュース大聖堂」の窓という窓は全てステンドグラスで作られています。特に大聖堂の入り口の正面の壁一面に作られた キリストの生涯を描いたステンドグラスは圧巻です。

ハワイは海外ウェディングの会場として日本人から最も人気のあるエリアになります。それだけに、良いウェディング会場が多いです。

ここに挙げた場所以外にもハワイには良いウェディング会場がありますので、色々と情報を集めて検討される事をおすすめします。

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2011年6月29日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ハワイで挙式

ハワイで挙式をしたい方へ

海外で挙式をするならハワイでやりたいとおっしゃる方も多いのではないでしょうか。

「でも、何から決めたらいいのかわからないんです」と頭を悩まされている方も多いかと思われます。

ハワイで挙式を、と決まったら、まずは挙式をする日にちと場所を決める事から始める事をおすすめします。

と、言いますのも、ハワイでは1年前から挙式の予約を受け付けている上に、挙式する場所の中でも 人気のある場所については早い時期に予約が埋まってしまうからです。

(逆に言えば、挙式をする場所の予約は早いに越した事はないという事になります)

それに関連して、どれくらい前までに予約をすれば良いのかというお話をしますと、上記のとおり 1年前から予約を受け付けてはいますが、だいたい挙式の半年くらい前に挙式する場所の予約をされる方が多いとの事です。

あまり挙式の間近に予約をされますと、ウエディングドレスをレンタルしたい場合に数が少なくなってしまうなどの 不利益が生じますので、やはり挙式をする場所の予約はお早めにされた方が良いです。

具体的にどこで挙式をすれば良いのか迷った時には、ご自分がハワイでどのような式を挙げたいかという事を イメージされるとよろしいかと思われます。

たとえば、どうせハワイで挙式をするならば日本にはない本場の教会で式をやりたいとか、せっかくハワイで挙式するのだから 海の見える教会で...など、ご自分のやりたい結婚式をイメージされると挙式する場所を選びやすくなるかと思われます。

1年前から挙式の予約が出来ると言っても、1年もあとの話なんて想像出来ない! という方への参考までに、 ハワイでの挙式のおすすめの時期というのをお教えしましょう。

ハワイは日本とは違って1年中過ごしやすく雨も少ないので、挙式には打ってつけの場所ですが、やはり雨季と言うものはありまして、 12月~2月がそれに当たります。しかし、クリスマスや新年などのイベントの多い時期になりますので、ハワイへ旅行する人も多くなる時期です。 つまり、「ハワイで挙式したあとに現地で新婚旅行を」と考えている人も多くなる可能性があります。

そして、ハワイで挙式をされる方が最も多いのが9月~11月になります。それだけにその時期には予約が取りにくくなる可能性があります。

つまり、天候が安定していて費用を安く抑える事が出来る5月~6月がおすすめになります。

ちなみにハワイに到着してその日に挙式するのではなくて、ハワイに到着した翌日あるいは翌々日に挙式される事をおすすめします。 もし、日本で台風などの天災のために飛行機が離陸出来なかった場合にも余裕をもって対応が出来るからです。

特に日本で台風が多くやって来る8月~9月に挙式を予定されている方はそのあたりも考慮に入れる事をおすすめします。

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2011年6月16日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

海外結婚式 ハワイ

海外結婚式はハワイが人気なのはなぜなのでしょうか。女優の沢尻エリカさんがパーティを行ったことでも話題になりましたが、人気のハワイ挙式の予算や気になるチャペル、式場、パーティなどをリサーチしてお伝えします。

海外結婚式はハワイが一番人気!

海外結婚式はハワイ島で行う方が一番多く、人気です。ハワイを選ぶ人が多いことから挙式場、プランなどの種類がとにかく豊富です。信者でなくても式を挙げることが出来る教会が多いというのもポイント。

一年を通して温暖な気候と日本語が通じることも魅力ですね。

日本人スタッフや日本語を話せるスタッフが充実しているハワイは、日本人の受け入れ態勢も整っており、海外が初めてでも大丈夫。家族や招待客にも安心して来てもらうことができるのです。

海外結婚式をハワイで行う予算は?

海外結婚式をハワイで行う場合、日本国内で結婚式を行うより費用が安く済むことが多いうようです。予算はだいたい90万円程度で、式場代以外に衣装代が含まれていることが多いですのでお得ですね。

ビデオや写真の撮影代や新郎新婦の渡航費、宿泊費を入れても140万円程度になります。招待客の渡航費用や宿泊費用を新郎新婦が負担するのか、心配だと思います。

しかし、最近では招待客からのお祝い金(ご祝儀)を辞退する代わりに、一部もしくは全額実費で来てもらうというスタイルが増えています。

そうすれば、新郎新婦が負担するのは自分たちの渡航費用と宿泊費用、結婚式費用だけになるので、かかる費用はかなり減ることになります。こうすることで、日本で結婚式・披露宴を行うよりも費用を抑えることができるのです。

海外結婚式をハワイではどんなスタイルで行うの?

海外結婚式をハワイで行う利点は上にも記述したように、挙式のスタイル・バリエーションが豊富にあるということです。教会の数も多く、海辺や森の中、ハワイ王朝ゆかりの教会などもあります。

海が見えるガゼボでの挙式やガーデンウエディング、ガラス張りのチャペルは憧れのスタイルです。他にも船上挙式や豪邸、ゲストハウスなどたくさんのプランから二人にぴったりのものを選ぶことが出来ます。

海外結婚式はハワイでリーガルウエディング

海外結婚式をハワイで行うメリットは挙式スタイルを自由に選べるだけでなく、リーガルウェディング(フォーマルウェディング)が可能なところにもあります。

海外結婚式をハワイで挙げると正式な婚姻証明書を発行してもらうことができるのです。

出国前に籍を入れなくても、ハワイで必要な手続きを済ませ、帰国後に結婚証明書を居住地区町村の役場へ提出すると、戸籍に「アメリカ合衆国ハワイ州の方式で婚姻」と記載されるのです。

戸籍にハワイで海外結婚式を挙げたという足跡が残るのも大きな魅力ですね。

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2009年10月18日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

ハワイ結婚式 同行者服装

ハワイで結婚式を行う場合、同行者の服装はどのようなものにしたらいいのでしょうか。新郎新婦がきちんとしているのですから、同行者の方もそうしたいと思いますよね。

ハワイの結婚式での同行者の服装は?

最近、ハワイで結婚式を挙げるカップルが増えています。青い空と海、そして豊かな自然という環境の中での式はまるで映画のようで、人生の重大なイベントのひとつである結婚式をこの夢の国で挙げたいと思うのも無理はない話です。

しかし、もしもあなたのお子さんや親族がハワイで結婚式を挙げることになり、同行者として出席することになった場合、あなたならばどのような服装で出席しますか?

ハワイでの式の場合、国内での式とは違い、スーツやタキシード、重めのドレスなどを着ていく出席者の方はあまりいません。

南国ですのでそのような衣装は堅苦しいですし、アロハシャツやムームーなども、あちらではきちんとした正装なのです。では、同行者もそのようなアロハシャツやムームーを着て出席すればいいのでしょうか。

もちろんそれでもかまわないとは思いますが、新郎新婦がきちんとした服装をしている中、同行者の方もきちんとしたいと思うのも当然です。同行者として出席する場合、タキシードやドレスを着て出席するのが望ましいでしょう。

ハワイで結婚式の同行者の為の服装は借りられる

ハワイでの結婚式を、もし親族の方などが挙げられる場合、同行者として出席することがあると思います。その場合、もっとも望ましい服装はタキシードやドレスなのですが、あちらではアロハシャツやムームーも立派な正装です。

せっかくのハワイですのでアロハシャツやムームーなどの軽いドレスで出席するのもかまわないでしょう。この際、写真撮影のときなどにアンバランスになってしまいますので、両家の服装はきちんと揃えておくことが肝心です。

例えばもしアロハシャツ、ムームーなどで出席しようと考え、いざ式だというときに相手のご家族がタキシードやドレスなどきちんとした服装だった場合はどうしましょう。そのようなときでも安心です。大体の衣装は靴なども含めて現地でレンタルすることが可能です。

また、逆に相手の家族がアロハシャツやムームーなどの軽い服装の場合は、ハワイのどこでもそのような衣装は購入することが出来ます。ですので、現地について慌てるのではなく、どのような場合も対処することが出来ますので、安心してハワイの結婚式を楽しんでくださいね。

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2009年10月17日|

カテゴリー:ハワイで結婚式

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